羽子板は日本独自の文化、羽子板が遊戯用と装飾用に二分していったのは室町時代

羽子板羽子板は日本独自の文化。羽子板には遊戯用と装飾用がある。このように羽子板が二分していったのは室町時代。装飾用の羽子板は主にお正月に飾られる。羽子板は、邪気や悪いものをはね(羽根)のけ、福をもたらすという縁起物だからだ。歌舞伎役者の押絵などに表現される日本特有の美的感覚が羽子板の魅力だろうか。

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中小企業診断士:遠田幹雄の顔写真遠田 幹雄(とおだ みきお)
 
経営コンサルティング企業の株式会社ドモドモコーポレーション代表取締役。石川県かほく市に本社があり金沢市を中心とした北陸三県を主な活動エリアとする経営コンサルタントです。
小規模事業者や中小企業を対象として、経営戦略立案とその後の実行支援、商品開発、販路拡大、マーケティング、ブランド構築等に係るコンサルティング活動を展開しています。民民での直接契約を中心としていますが、商工三団体などの支援機関が主催するセミナー講師を年間数十回担当したり、支援機関の専門家派遣中小企業基盤整備機構の経営窓口相談に対応したりもしています。
保有資格:中小企業診断士、情報処理技術者
 
会社概要およびプロフィールは株式会社ドモドモコーポレーションの会社案内にて紹介していますので興味ある方はご覧ください。


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