農商工連携や6次産業化の先進事例として展開している石川県の農業者たちを視察する福井県の一行は鯖江市から

ぶどうの木の本社長がぶどうを一房はさみで切るところ 農商工連携や6次産業化の先進事例といわれている石川県の農業者たちが多数いる。その一部として4社を視察するという福井県鯖江市の農商工連携勉強会の一行がバスで石川県にやってきた。遠田は、ガイド役としてバスに乗り込んだ。視察先は、「金沢大地/金沢農業」「夢ミルク館」「ぶどうの木・本店」「日本一小さい農家・風来」の4社だった。(この写真は、ぶどうの木の本社長がぶどうを一房はさみで切るところ)

金沢大地の代表、井村辰二郎氏
金沢大地の代表、井村辰二郎氏と参加者がバスの前で握手をするところ。

夢ミルク館の堀和美さん
夢ミルク館の堀和美さんと参加者の女性のツーショット。

ぶどうの木の本社長
ぶどうの木の本社長は、ぶどうがなるぶどうの木の下でビジネス展開についての説明をしているところ。
本社長の後ろ姿と真剣に聞き入る参加者たち
ぶどうの木の本店ショップの中で商品開発などの経緯を説明する本社長の後ろ姿と真剣に聞き入る参加者たち。

日本一小さい農家と自称する風来
最後の訪問は日本一小さい農家と自称する風来。風来の店舗の前にバスを停め、畑と店舗(直売所)を見学した。


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