雨中の畑作業になったが今年も大豆作りがスタートした、マメジンの新しい畑は自由が丘の小高い丘の上

マメジン今年最初の作業に集まった7名 マメジンの畑作業がスタートした。今年の畑は昨年と変わり、自由が丘の小高い丘の上。あいにく朝から小雨模様だったが7名が集まり作業を決行した。雨中の畑作業となったが、当初の予定どおり畑全面に牛糞堆肥をまき、耕うん機で耕す作業ができた。畑の面積は約60坪と聞いていたが、畑として使えそうな実効面積を測ったところ、11メートル×17.7メートルだったので約59坪となる。写真は今日のマメジン今年最初の作業に集まった7名。長岡さん(耕うん機を積んでトラックで)、油谷さん(肥料持参)、北野さん、蟹由さん(自転車で)、土江さん、堀内さん、そして私(遠田)。雨の中の作業、ほんとうに感謝である。

牛糞堆肥を畑全面にまんべんなくまく、このあと耕うん機で耕した。
牛糞堆肥を畑全面に
牛糞堆肥をまいたあとは、耕うん機で畑を耕した。耕うん機作業は意外に力が入り疲れるので、17.7メートルを往復したら交代した。土が固くなかなか思うように進まない。
耕うん機で畑を耕した

耕うん機を使いにくいふちの部分などは手作業(くわを使って)で畑を耕す。約1時間半の作業でようやく一区切り。

来週の土曜日には、大豆定植用の苗をつくり、野菜をいくつか植えることにする。

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この記事を書いた人

中小企業診断士:遠田幹雄の顔写真遠田 幹雄(とおだ みきお)
 
経営コンサルティング企業の株式会社ドモドモコーポレーション代表取締役。石川県かほく市に本社があり金沢市を中心とした北陸三県を主な活動エリアとする経営コンサルタントです。
小規模事業者や中小企業を対象として、経営戦略立案とその後の実行支援、商品開発、販路拡大、マーケティング、ブランド構築等に係るコンサルティング活動を展開しています。民民での直接契約を中心としていますが、商工三団体などの支援機関が主催するセミナー講師を年間数十回担当したり、支援機関の専門家派遣中小企業基盤整備機構の経営窓口相談に対応したりもしています。
保有資格:中小企業診断士、情報処理技術者
 
会社概要およびプロフィールは株式会社ドモドモコーポレーションの会社案内にて紹介していますので興味ある方はご覧ください。


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