著作や執筆寄稿のカテゴリアーカイブ

小林大伸堂の成長ベクトル日経BPのITpro「http://itpro.nikkeibp.co.jp/」は、ICT(情報通信技術)の総合情報サイトである。日経コンピュータを中心に日経BP関係誌のICT系情報を詳しく専門的に紹介している。そのなかの企画シリーズに「ITコーディネータの仕事」というのがあり、3月14日にある記事が掲載された。その記事タイトルは「市場が縮む印鑑業界でいち早くオムニチャネル展開」で、取材先企業は福井県の小林大伸堂である。ご縁があって、この取材記事の執筆を遠田が担当することとなった。関係各位には、このような機会を与えてくださったことに感謝したい。株式会社小林大伸堂の小林照明社長や奥様の美和子氏にも取材協力をいただき本当に感謝。

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企業実務企業実務はビジネス系の月刊誌として定評があり、総務や税務担当者がよく読む情報誌としても知られている。このたび執筆する機会をいただき、企業実務9月号に4ページ掲載された。掲載された内容はソーシャルメディア活用について。タイトルは「会社のソーシャルメディア担当を任されたときの心得」。内容としては、企業のSNS活用目的の確認、SNSが感情に左右されやすい媒体であるという特性について、SNSの種類と使い分けについて、ソーシャルメディア運用のガイドライン、SNS効果測定についての考え方などを紹介した。
攻めのソーシャルメディア活用をしている企業よりもむしろ、これからソーシャルメディアに取り組むための守りのソーシャルメディ活用を意識して執筆した。企業実務という月刊誌自体がすばらしい書籍なので機会があれば手にとって読んでみていただきたい。

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「F-ACT」は創刊2号め 福井県の支援センターが発行している情報誌「F-ACT」は前回大幅にリニューアルして内容を一新した。今回が創刊2号目となるが、その巻頭2ページに遠田幹雄のインタビュー記事が掲載された。今回のテーマは「ネットショップ」で、特集タイトルは「ネットでお店を持つという決断」。多数の好事例や役に立つ情報が掲載されている。遠田は「ネットでお店を持つという決断」というテーマでインタビューを受け、その内容が記事になっている。拙い話をうまくまとめてくれた福井産業支援センターの職員さんには感謝である。

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中小企業のIT化支援Q&A26昨年に引き続き中小企業の情報誌に中小企業者のソーシャルメディア活用について執筆させていただいた。出版元は財団法人全国中小企業取引振興協会(全取協:ぜんとりきょう)で、昨年に全国中小企業情報化促進センターと統合された公的団体である。
今回は「中小企業のIT化支援Q&A26」というタイトルで、遠田が担当したのは巻頭の第一部で「ソーシャルメディはビジネスに有効か?」「ブログをビジネスに活用するには?」「フェイスブック(facebook)のビジネス活用は?」の3タイトルで11ページ分あった。

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全国中小企業情報化促進センターNicnet85全国中小企業情報化促進センターは国内の中小企業の情報化推進のための中核機関である。国(中小企業庁支援)のもとに当時の各都道府県等に設置されていた中小企業地域情報センター(現在の都道府県等中小企業支援センター)、中小企業関係団体、金融機関等の出捐を得て、平成元年6月1日に設立された全国組織の公益法人。

その全国中小企業情報化促進センターが年に4回出版しているNICねっと85号に遠田が5ページ寄稿させていただきました。
記事は「ブログとツイッターでビジネス強化」というタイトルで、サブタイトルは「「商品」を売るより「人」を売ったほうが商売は繁盛する」というもの。

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企業診断ニュース4月号表紙企業診断ニュースは、中小企業診断協会会員の中小企業診断士に毎月定期的に送られてくる定期刊行物。今月届いた企業診断ニュース4月号には遠田幹雄が紹介されている。会員クローズドアップというコーナーで、毎月1名の中小企業診断士の活動を見開き2ページで紹介するコーナーだ。
掲載されるのは、2008年の年末号特集記事で農商工連携の記事を寄稿させていただいてから約2年ぶり。掲載に感謝。

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Shindannews200812企業診断ニュースは中小企業診断協会が発行している月刊誌。中小企業診断協会の会員になっている中小企業診断士には毎月送付されており、中小企業診断士がもっとも目にする月刊誌のひとつだろう。12月の巻頭特集のひとつに遠田が書いた記事が掲載されている。タイトルは「農商工連携という時代の風をどう活かすか?」。このように記事を書く機会を作ってくれた中小企業診断士仲間のご縁に感謝したい。佐川さん、高橋さん、ありがとう。

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企業診断ニュース中小企業診断協会が発行している企業診断ニュースは毎月定期的に発行されており、中小企業診断士がもっとも読んでいる刊行物だろう。毎年年末号はその年の主要なテーマで特集が組まれる。2008年年末号の重要テーマの1つは農商工連携だ。この農商工連携の特集記事は遠田が執筆を担当することになった。
中小企業診断士関連の情報発信は東名阪(東京大阪名古屋)などの都市からが中心だが、農商工連携の情報は地方からの発信が重要だ。遠田が住んでいる石川県で農と商工がつながる事例を中心に情報発信したいと考えている。

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Agrimarketing農業におけるコミュニケーション・マーケティング ―北陸地域からの挑戦。農林統計協会から2007年9月に発売された書籍だ。北陸4県(新潟、富山、石川、福井)の農業試験研究機関に在籍する農業経営研究者の共同研究の成果だ。米への依存割合の高い水田農業地域において、米価の長期低落傾向は農家の大きな経営問題だ。消費者ニーズを踏まえた農産物や農産加工品の生産販売が不可欠であり、そのためのマーケティング活動の積極的展開を提案している。

さて、昨日は24位。今日は何位かな?⇒ぽちっとクリックお願いします

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石川県酒造組合連合会のITネットワーク活用中小企業基盤整備機構のJ-Net21のIT活用コンテンツ(平成17年度)に遠田の取材記事が掲載された。 取材対象は石川県酒造組合連合会のITネットワーク活用についてだ。内容は、地元の酒造メーカー(酒蔵)がITを活用して新ビジネスを展開するためのITインフラ構築についてだ。 石川県酒造組合連合会の詳しい記事内容は http://j-net21.smrj.go.jp/well/it/h17/case/profile/035/より。 さて、昨日は4位。今日は何位かな?⇒

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