プレスリリースのカテゴリアーカイブ

fact201612.jpg福井県の中小企業支援機関である「ふくい産業支援センター」が発行するFACTという情報誌の年末号に遠田幹雄が見開き2ページで掲載された。内容は、マルカワみその河崎紘一郎専務と県立大学学生の野尻さんと遠田の3人の対談形式。「自社ファン獲得のコツ」というタイトルと、「これからのマーケティング、必要な視点は?」というサブタイトルがついていた。取材は福井県越前市のマルカワみそ本社2階の社員食堂のスペースで行われた。野尻さんとは初対面だったが、河崎紘一郎氏とはブログ道場受講生だったこともあり長年のつきあいがあるため、終始和やかに対談ができた。取材に来てくれたふくい支援センター朝井さんがとてもよくまとめてくれたおけげで、とてもいい記事になっていた。

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kanazawashokokaiho.jpg金沢商工会議所が定期的に発行している金沢商工会議所会報の2016年6月号に遠田幹雄が掲載された。巻頭の見開き4ページの「専門家の支援を受けてみませんか?」という特集記事だ。「企業ドック」と「創業支援コンサルティング」という制度を活用した事例として、中小企業経営者と派遣された中小企業診断士の2事例が紹介。1つめは印刷会社の5Sを支援した板賀伸行氏、2つめはカフェ&バーの創業者の販促やWEBサイトの立ち上げ支援をした遠田である。2事例あったことは発行された会報誌をみて初めて知ったのだが、診断士仲間の板賀氏と続きページで掲載されていたのはよかった。

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麺1月号表紙「麺」という月間の情報誌がある。全国の麺業(うどん、そば店)を紹介するためのもので、発行しているのは日本麺類業団体連合会・全国麺類生活同業組合である。1月号は1月1日に発行され、全国各地のうどん店やそば店の店内などで読むことができる情報誌である。この1月号に昨年11月に行われた第6回全国麺業青年会研修会石川大会の様子が見開き2ページで掲載されていた。この研修会で遠田は「飲食店はソーシャルメディアで商売繁盛」というテーマで講演をさせていただいており、その様子も紹介されている。

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isico85.jpgISICO(石川県産業創出支援機構)は定期的に情報誌のISICOを発行している。今回が第85号である。ここしばらくは「サイトにかける情熱/ネットによる販路開拓」というシリーズでお店ばたけ出店者を中心にネット活用している中小企業者を紹介するコーナーがある。今回の号では、近江町市場で食品の卸売り販売やネット通販を行なっている株式会社松本が紹介されている。さらにそのページには「ホームページドクターからのメッセージ」というところで遠田のコメントも掲載された。株式会社松本は昨年に「中小企業IT経営力大賞2014」のIT経営実践企業に認定されたこともあり、このような紹介が増えたのだろう。

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compass2015年4月号中小企業のIT経営マガジン「COMPASS(コンパス)」は年4回発行されているビジネス情報誌。もっとIT活用を進めようという中小企業者向けの内容で、ITコーディネータや中小企業支援機関からも読まれており、この分野ではメジャーな全国誌である。COMPASS2015年春号の特集は「考える社員は何人いますか」で、タブレット・スマホ活用をテーマにしている。その事例企業のひとつに金沢市近江町市場の株式会社松本が見開き2ページで掲載されている。サポーター紹介で遠田幹雄も少しだけ紹介された。

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企業実務企業実務はビジネス系の月刊誌として定評があり、総務や税務担当者がよく読む情報誌としても知られている。このたび執筆する機会をいただき、企業実務9月号に4ページ掲載された。掲載された内容はソーシャルメディア活用について。タイトルは「会社のソーシャルメディア担当を任されたときの心得」。内容としては、企業のSNS活用目的の確認、SNSが感情に左右されやすい媒体であるという特性について、SNSの種類と使い分けについて、ソーシャルメディア運用のガイドライン、SNS効果測定についての考え方などを紹介した。
攻めのソーシャルメディア活用をしている企業よりもむしろ、これからソーシャルメディアに取り組むための守りのソーシャルメディ活用を意識して執筆した。企業実務という月刊誌自体がすばらしい書籍なので機会があれば手にとって読んでみていただきたい。

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6次化プランナー委嘱式財団法人いしかわ農業人材機構で6次化プランナーの委嘱式が8月23日に行なわれた。委嘱を受けた6次化プランナーは遠田幹雄を含めて合計7名。6次化プランナーの任期は2013年3月23日まで。
本年度、期待される6次化プランナーの役割は、農林漁業者が六次産業かを推進するさいに多方面から支援するためである。
産業の6次化とは「農林漁業者が生産(一次産業)から加工(二次産業)、販売(三次産業)までを手がけ、1次×2次×3次=6次であるように飛躍的なビジネスの拡大を図る」という狙いがある。

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福島県の地元紙に掲載されました東日本大震災から1年3ヶ月たった福島県に中小企業診断士のグループ「act2020」として現地視察に行ったときの様子が、福島県の地元紙に掲載されました。中小企業診断士として東日本大震災復興支援になにができるのかを探った。

訪問したのは、郡山市の蓬莱屋さんといわき市の丸又蒲鉾製造の2社で、ともに食品関係の製造業。

詳しくは⇒https://www.tohdamikio.com/2012/06/post-a9fa.html

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ITQ&A26財団法人全国中小企業取引振興協会が「中小企業のIT化支援Q&A26」という情報誌を出版した。その巻頭の11ページを遠田が執筆した。

以下は遠田が執筆した分です。PDFでダウンロードも可能です。

遠田が執筆したのは以下の3つのQ&A部分
Q1 ソーシャルメディアはビジネスに有効か?
Q2 ブログをビジネスに活用するには?
Q3 フェイスブック(Facebook)のビジネスへの活用は?
 

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Shindannews200812 企業診断ニュースは中小企業診断協会が発行している月刊誌。中小企業診断協会の会員になっている中小企業診断士には毎月送付されており、中小企業診断士が もっとも目にする月刊誌のひとつだろう。12月の巻頭特集のひとつに遠田が書いた記事が掲載されている。タイトルは「農商工連携という時代の風をどう活か すか?」。このように記事を書く機会を作ってくれた中小企業診断士仲間のご縁に感謝したい。佐川さん、高橋さん、ありがとう。

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