手帳や文具のカテゴリアーカイブ

デザインされた原稿用紙驚いた。日本文具大賞のグランプリ(デザイン部門)に選出されたのが知人の中小企業診断士だったからである。すごい。なんといっても日本一の証なのだ。日本文具大賞とは、機能面・デザイン面それぞれにおいて、その年のもっとも優れた文具に贈られるアワードである。
▼日本文具大賞2016受賞作品一覧
http://www.isot.jp/Award/Winning-Products/
デザイン部門で堂々のグランプリなのが、「飾り原稿用紙 碧翡翠(アオヒスイ)」で、この製品を出している株式会社あた坊の代表取締役が佐川博樹氏である。

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2016年の手帳も一緒に持ち歩く10月後半ともなると、もう来年の話をしても鬼も笑わないだろう。スケジュールの打合せをすると1月や2月の日程調整も必要になってくるため、この時期は来年の手帳と今年の手帳の二冊を持ち歩くことになる。
さて、遠田が使う手帳はここ10年位ずっと同じ高橋手帳である。見開きは、左が月曜日から始まり日曜日まで、右は自由なメモスペース。このバランスが自分にとってちょうどよい。

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Pensakiいつも使うお気に入りのボールペンは3芯である。シャープペンと黒ボールペンと赤ボールペンが一体になっていて、ごくごく普通の構造のボールペンだ。しかしこのボールペンの替え芯を売っている店があまりない。文具店の店員さんに尋ねてメーカー違いでもよいからと、適合する替え芯を出してもらった。替え芯は84円だった。100円ショップで赤黒のボールペンを売っているし、ボールペンはほとんど使い捨てだし、替え芯を何度も買うような客は少数派なのだろう。

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手帳の高橋商品NO131手帳は毎年同じものを使うようにしている。10年くらい前から、手帳の高橋商品NO131を使うことにしているが、来年のものは表紙カバーのデザインが大きく変わった。これまでのこの手帳の表紙は右上に表示されている年度の表示が違うくらいだったが、来年度版は年度の表示がとても大きくなっている。これから年末まで2年分の手帳を持ち歩くときに違いがわかりやすいのがいい。

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手帳バンドは使うと便利なゴムバンド新年になって新しい手帳を使っているが、まだ硬くて開きにくいし、ボールペンを挟むにもうまくなじまない。
手帳バンドが便利だよ、という紹介を聞いて手帳にまくゴムバンドを使い出したら結構便利だった。ゴムバンドを使うとかばんの中で手帳が勝手に開いてぐちゃぐちゃになったりしないし、ボールペンと一緒にたばねておくこともできる。なにより使わないときにかさばらないのがいい。

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Techo2weeks見開き2週間が1週間ごとに移動できて、自在に使える便利な可変式手帳が「スライド手帳」だ。この1週間分の紙の動きには「あっ」という人が多数いる。遠田も初めて見た時は「なるほど、こんな3次元的な使い方があったか」と驚いた。B5サイズでたっぷり書けるし、見開き2週間が俯瞰できるし、忙しいビジネスマンにはぴったりの手帳ではないだろうか。まもなく大手百貨店等で正式発売になる見込みのようだが、先行して「スライド手帳」は無料モニタを募集している。

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2008note10月も今日で終わり明日から11月。手帳も2007年版から2008年版に衣替えのシーズン。明日から12月末まで、来年の手帳と今年の手帳の両方を持ち歩くことになる。

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2006newdiary12/1から手帳を2006年版に変えた。12月以降の予定はすべて新手帳に書いてある。しばらくは2005年版と両方を持ち歩くことになる。このやり方のメリットは、1月1日に旧手帳を持ち歩く必要がなくなることだ。
切り替えのタイミングは元旦(1月)という人が多いと思う。自分もかつてはそうだった。しかし、新手帳に変えてからの1ヶ月くらいは新旧両方を持ち歩かなければならない。

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