パソコン/ソフトウェア/周辺機器

パソコン/ソフトウェア/周辺機器のカテゴリアーカイブ

パソコンのデータをバックアップ今日は勤労感謝の日で祝日だ。休みなくハードに働いてくれているパソコンにも感謝。パソコンはいつ壊れるかわからないので、ちゃんと動いているうちに重要なデータはバックアップしておこう。遠田は外付けのUSBハードディスクに定期的なバックアップを行なっているが、容量の500GBがそろそろいっぱいになろうとしている。そこで、新たに2TBのUSBハードディスクを調達してバックアップするハードディスクを増設した。

のブログ記事の詳細を読む

excelのバージョン情報 パソコンのメモリがどれだけインストールされているかを調べるの時はエクセル(excel)のシステム情報を見るとよい。タスクマネージャよりもエクセルのシステム情報のほうがわかりやすいからだ。
エクセルのメニューでヘルプをクリックすると「バージョン情報」があるので、クリックすると左のような画面が表示される。ここで「システム情報」をクリックすると、メモリなどのシステムの情報が一覧される。この機能はワードなど他のoffice製品にもある。

のブログ記事の詳細を読む

R8とJ9を並べて見るとサイズの違いがわかる遠田はずっとパナソニックのノートパソコンを使用している。とくにB5サイズのRシリーズが気に入っていて、これまで「R3」「R5」「R6「R8」と使い続けてきた。しかし、この秋冬モデルチェンジではなんとRシリーズが廃番になった。新しくでたJシリーズが後継機ということだ。OSもXPだけでなくウィンドウズ7も動作確認などのために必要となり、この際、J9を購入した。R8とJ9を並べて見るとサイズの違いがわかる。J9は横長だが奥行きが短く、ディスプレイ画面は横長のワイドサイズになっている。

のブログ記事の詳細を読む

Wrpamg54_syoko無線LAN(wifi)の中継のニーズが増えている。今や事務所でも家庭でも無線LANを使ったインターネット接続(wifi接続)は一般化している。便利なのだが欠点は電波が届く距離に限界があること。1階に置いた無線LANルーターやモデムなどのアクセスポイントから遠い2階の寝室や、同じ敷地内の別棟(勉強部屋や事務所)などへは電波が弱くてつながらないことがある。そんなときは無線LAN中継機をつかうのがよい。ただし、無線LAN中継機の設定は意外なところにネックがあった。実際に無線LANのwifi中継の設定で困ったことと、その解決方法は以下の通り。

のブログ記事の詳細を読む

R5ssd遠田が使うノートパソコンはレッツノートRタイプ。すでにR3、R5、R6、R8と4世代のマシンを愛用してきた。もっとも古いR3でもまだまだ現役で動作する。しかし、R3やR5などのシングルCPUのものは、さすがに処理速度の遅さが気になり動作のもたつき感がある。そこで、禁断の改造ともいえるSSD装着を行った。SSDはフラッシュメモリドライブで、HDDに比べ読み込み速度が圧倒的に速いため、動作速度の改善ができると見込んだからだ。

のブログ記事の詳細を読む

Excel2007_2003ウルトラモバイルノートパソコンにはエクセルやワードが初期インストールされていないことが多い。手元にライセンスがあるオフィス2003とオフィス2007があるならどちらを入れたほうがいいだろうか?
使う方の好みで決めてもらえばよいが、あえてここでは、ウルトラモバイルノートパソコンにオフィス2003をインストールする方法を説明する。
※なぜオフィス2007を選択しないかという理由のひとつは「とほほのエクセル2007」で紹介しています。

のブログ記事の詳細を読む

VersaprojultraliteNECのウルトラモバイルノートパソコンがよさそうだ。重量725グラム、1,280×768ドットのワイド画面、電池は約4.1時間持つSSD搭載のXPパソコン。ビジネスでガンガン使うにはAtom1.86GHzとメモリ1GB固定というのは少し物足りないが、モバイルでインターネット利用ならバッチリだろう。OSは一応vistaだが絶対にXPを選択すべき。XPマシンとしてならば、SSDドライブでもあるのでそこそこに動くのではないだろうか。インターネットおよびエクセルやワード利用が中心ならばこのスペックでも十分のような気がする。

のブログ記事の詳細を読む

R8_bench レッツノート夏モデルが発売された。最新RタイプのR8を購入した。本日よりR8をクラウドコンピュータ化して使用を開始する。まずはベンチマークテストでどのくらい速度向上が図られているかテスト。レッツノートR8はCPUが1.6GHzのコアDUO、HDDが320GB、メモリは4GBと、モバイルノートパソコンとしては高スペックだ。これまで使用していたR6と比較してみた。

のブログ記事の詳細を読む

Office2007fileformatconvertersエクセル2007(以降エクセル2010や2013なども含む)は標準だと保存するファイルの拡張子が*.xlsxであり、*.xlsの末尾に「x」がついている。この拡張子(*.xlsx)のままだと、エクセル2000やエクセル2003ではファイルが開けないし読めない。エクセル2003以前ではエクセルの保存ファイルの拡張子が(*.xls)だからである。
エクセル2003以前→ファイルの拡張子(*.xls)
エクセル2007以降→ファイルの拡張子(*.xlsx)
この問題の解決には、「互換機能パック」をインストールすればxlsxファイルをxlsに変換して開けるようになる。マイクロソフトは、「Word/Excel/PowerPoint 2007 ファイル形式用 Microsoft Office 互換機能パック」をフリーソフトとして無償ダウンロード提供している。利用方法は以下の通り。互換機能パックのページを開き、ダウンロードしてインストールするだけでOKである。

のブログ記事の詳細を読む

Ssd64gbバイオU101のHDDの交換を検討。話題のSSDドライブが、かなり安くなっているからだ。64GBの2.5インチSSDが14000円程度というのが最安値レベルのようだ。バイオU101を修理する方法は中を空けてHDDを取り出す作業をしなければならないようだ。このさい現状復帰の修理よりも能力アップの改造をしてしまおうかと考えている。もともとのHDDが30GBしかないので、直ったとしても使い道が限られる。SSD64GBに交換できるならば、容量が2倍になるし起動の高速化も図られそうだ。

のブログ記事の詳細を読む
このページはTwitter、はてな、Google+、FacebookなどのSNSで以下のような反響があります。
なお、コメントはFacebookにログインしている状態でのみ受け付けております。セキュリティ上の観点からこのようにしております。ご了承願います。
このエントリーをはてなブックマークに追加