無線LANやWi-Fi接続

無線LANやWi-Fi接続のカテゴリアーカイブ

楽天スーパーwifii モバイルwifiルータを楽天スーパーwifiに変更した。これまで使っていたウルトラwifiルータ007Zは電池が2時間ほどしか持たなくなってしまい、東京出張のときなどは金沢から東京までの電車の中だけで電池を使いきってしまうくらいなのが弱点になっていた。楽天スーパーwifiは次世代高速通信規格のLTE対応で、しかも電池が10時間持つというから期待して購入した。
一言でいうとちょっと残念な結果だった。電波はイー・モバイルを使っているのでカバーエリアが狭い。これは想定内なので多少我慢できる。しかし、LTEの表示が出ているエリアでも上下1~2Mくらいの速度しかでないことが多い。どうかすると1M出ないことがたびあびある。速度向上は期待していたのにむしろ遅くなっている印象なのだ。

のブログ記事の詳細を読む

WifiのPWはテレビ画面に表示県外出張があったり県内でも遠方で遅くなるときがあったりなど、ビジネスホテルに泊まることが多い。そのさい泊まるホテルは部屋でインターネットが使えるところを選ぶようにしている。インターネット接続には、有線(LANのコード)と無線Wifiの両方を用意してくれる方がありがたいものだ。
今日泊まった京都のホテルは両方の用意があった。しかし、WifiのPWを記したポップや説明資料が部屋の中になかった。調べてみると、意外だけれど効果的なPWの告知方法をとっていた。

のブログ記事の詳細を読む

Wifi_street金沢市の中心商店街といえば、武蔵から香林坊を経由し片町やタテマチ(竪町)あたりまでのエリアになる。中でもタテマチ商店街はかつてから若者の街として常に先進的で流行や情報を取り入れた、ナウでヤングな街である。
久しぶりにタテマチを歩いてみると、「Wi-Fi STREET TATEMACHI」という垂れ幕を多数見かけることができる。そこで、iPod touchの設定からWi-Fiを探してみると、たしかに多数のwifi電波が飛んでいた。

のブログ記事の詳細を読む

「ちびファイ」とはプラネックス「MZK-RP150N」という製品外出先でインターネットを使うときにちょっとしたwifi環境をすぐに作れたら便利。ホテルの部屋やセミナルームや会議室などでは有線LANはあるが無線LANが無い場合が多い。そのようななときには設定済みwifiルーターをつなげるとすぐにwifi環境を作ることができる。これまではfonのwifiルーターを即席wifi環境設定用として持ち歩いていたが、今日からは「ちびファイ」を持ち歩くことにする。
「ちびファイ」とはプラネックス「MZK-RP150N」という製品で、ルータ / アクセスポイント / コンバータとして使える1台3役のリアルポータブルWi-Fiルーターだ。

のブログ記事の詳細を読む

Whrg300nフレッツ光ネクストに変えてから快適な通信環境だったが、突然つながらなくなってしまった。原因は暖房などで電気を使いすぎてブレーカーが落ちたときにwifiルーターの設定情報が消えてしまったことだ。この原因をつかむまでに時間がかかったのと修復するのにも時間がかかった。
光ネクストの場合、ホームゲートウェイにプロバイダ設定をしてインターネット接続をするが、wifiルーター側でプロバイダ設定をしても接続できる。

のブログ記事の詳細を読む

「iPod touch」でSpeedtest.netフレッツ光に変えてから、「iPod touch」や「iPhone」でも速度の違いを実感できるようになった。フレッツ光接続の無線LANルーターからのwifi接続だがサクサク動く感じがする。「iPod touch」で速度の違いを測定してみた。測定に使ったのは無料アプリ「speedtest.net」のもので、パソコンでもスマートフォンでも無料でスピードテストができる。パソコンとスマートフォンでは速度の違いはほとんどでないが、ADSLと光では明らかに違う結果がでた。

のブログ記事の詳細を読む

フレッツ光に変えたら下りも上りも早くなった遠田の住んでいる地域)かほく市の一部)では1月21日よりフレッツ光のサービス提供が始まった。2月に入りフレッツ光の工事をしてもらってからインターネット接続速度は下りも上りも早くなった。これまで使っていたwifiルーターをそのまま使い、ノートパソコンでwifi接続して使っているが、だいたい安定して15Mbpsくらいの速度がでる。上り速度が安定して早いのでFTP作業するときなどは非常に助かる。

のブログ記事の詳細を読む

Zwifi007ソフトバンクのモバイルウルトラwifiルーター007Zは、早いし電池もまぁまぁ持つし、かなり使えるので重宝している。しかし、利用中に突然つながらなくなってしまうことがある。そのときメッセージを見ると「disconnected」となっている。
インターネット接続中は「connected」となるはずなのでこの状態ではインターネット接続ができていないということになる。とくになにもしていないのになぜ接続が切断されてしまうのか?

のブログ記事の詳細を読む

ソフトバンクからもらったFonのwifiルーターソフトバンクからiPhoneを買うと無料でもらえたFonのwifiルーターをしばらく家庭で使っていたが外した。Fonのwifiルーターはパソコンやipod、DSなど、wifi接続できる端末は5台が上限で、家庭内でも10台くらい接続する必要がでてきて不便が多くなってきたからだ。もともと使っていたBUFFALOのAir Station HighPower無線LANルーターWHR-HP-G300Nの設定を変更し、つなぎ直した。これは無線LAN中継器としても使えるwifiルーターで、最大64台までwifi接続できるはずなので当分は大丈夫。
さて、ひとまずお役御免となったFonのwifiルーターだが、再利用の方法として、外出先で小規模のwifiを構築するために使うことにした。文字通り、モバイルwifiルーターになる。

のブログ記事の詳細を読む

資格情報の確認中 「資格情報の確認中」というメッセージがでてwifiがつながらないことがある。次に「次のネットワークにログオンするのに必要な証明書が見つかりませんでした」と表示される。SSIDもPWも正しいはずなのにつながらない。こんなときはwifiルーターの問題ではなくパソコン側に問題があると疑おう。OSがXPのパソコンの場合、初めてのwifiのSSIDをつなぐと自動的にIEEE認証が有効になっているようだが、これは「無効」にしないとつながらない。解決方法は次のとおり。

のブログ記事の詳細を読む
このページはTwitter、はてな、Google+、FacebookなどのSNSで以下のような反響があります。
なお、コメントはFacebookにログインしている状態でのみ受け付けております。セキュリティ上の観点からこのようにしております。ご了承願います。
このエントリーをはてなブックマークに追加