めだか共起語とは、あるキーワードが使われている文章中に、よく出現する別のキーワードのことである。例えば、「めだか」というキーワードの共起語には、「飼育」「水槽」「エサ」「水温」「産卵」「水草」「品種」「熱帯魚」などがあげられる。めだかのことを説明する文章中に上記のようなキーワードが入っていることは自然であるし、むしろ共起語がまったく出現しないことのほうが不自然だろう。検索エンジンの検索結果で上位表示されているWEBページには調べたいキーワードの共起語が多く含まれていることが多い。共起語が多いほど、専門的で説明内容が深くなる傾向があるからだろう。共起語を知ることを検索にかかりやすく専門的な記事を書くことにおおいに役に立つ。文章の記述に行き詰まったら共起語を調べてみるのもよい方法である。

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THINKSの6人SMAP解散の今年、THINKSの6人は解散風もなく無事に10回めの忘年会を実施できた。今年の幹事は遠田で、会場は金沢片町にある「海と土」となった。ここ数年は、各自が今年の活動の経緯や成果などを発表しあい、その取組を評価するのが恒例になっている。今年も各自の発表は熱がこもっていた激しかった。笑いのある和やかな席なのだが、メラメラと負けず嫌いの人たちの真剣な気持ちが現れて、その融合具合がとってもおもしろい化学反応を起こす。今年もっとも活躍した人に贈られるMVPの栄誉は野原氏となった。これで2度めの受賞である。おめでとう。

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xmasGoogle2016.jpg昨日はクリスマスイブ、今日はクリスマス。日本は天皇誕生日(12/23)から三連休が多いようで、昨夜のイブは連休中日でもあり、あちこちでたいへん盛り上がったようだ。
Googleは毎年、クリスマスイブとクリスマスの二日間は検索結果画面をクリスマス仕様に変更する。「クリスマス」という言葉を含むキーワードで検索すると、検索結果画面がクリスマス仕様に変わり、上部バナー内にはサンタさんが現れる。
興味あるひとは試しにGoogleで、いろいろと検索してみてはどうだろう。

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bliskio.jpgBLISKというWEBブラウザを使い始めた。なにが便利かというと、スマホ画面とPC画面の両方が同時に表示されて、上下のスクロールも同期するので、PCとスマホの画面チェックにはとても便利なのである。
利用にはダウンロードしてインストールする必要があるが、GoogleChromeと同じエンジンを使っているようなので、Chromeを使っているPCだと問題なく利用できる。基本的には無料で利用できる。ログインして有料版にして使うとスクリーンショットのクラウド保存など種々の高度な機能が付加されるが、とりあえずは無料版で十分。なので、ログインを求められてもログインせずに使うとよい。

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常時SSL常時SSL化は時代の流れだろう。Googleが「https」で始まる常時SSLサイトとそうでないサイトで検索結果で評価を変えることを発表してから、常時SSLサイトが急増している。当社でも昨年から順次、自社管理の独自ドメインをSSL対応させてきた。
12月にはJIMDOが、常時SSL対応を発表したが、今週から既存サイトも常時SSLになっているようだ。JIMDOのオンラインヘルプでも対応済みであることが発表されている。

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米原市商工会米原市商工会に訪問した。地元の商工会には何度も行くことがあるが県外の商工会に行くことはまれだ。今回は専門家派遣や研修講師ということではなく、打ち合わせのために会議室を借りるために来た。
米原市商工会は単独の建物で、1階は事務スペースで、2階に会議室があった。所定の料金を支払い午後からの半日を会議室として利用させていただいた。米原市商工会は親切な職員さんたちばかりで、とてもフレンドリーに笑顔で対応してくれた。またいつか来ることがあるかもしれない。ご縁に感謝である。

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山田静香トリオ大阪駅から徒歩10分くらいの堂山エリアにJAZZ・ON・TOP(ジャズオントップ)というジャズライブを毎晩演奏しているライブスポットがある。今日はひさしぶりの関西出張だったので、神戸のSONEに行こうか迷ったがこっちにした。ライブスケジュールを見たら、JAZZ・ON・TOPのほうはピアノトリオで、しかも美人のピアニストがリーダーだったからである。これまでこのパターンにはハズレがない。今日も大当たり。山田静香トリオはとてもいいジャズユニットだった。
ピアノの山田静香さんは美しさだけでなくメロディアスな曲もセンシティブでダイナミックな曲も弾きこなすピアノの達人だった。そして、リズムセクションの二人がすごくよかったのである。ウッドベースの畠山令さんは際立ったテクニックを感じさせてくれた。ドラムスの棟弁嗣さんはメリハリの効いた切れ味よいドラムワークを披露してくれた。とても気に入ってライブ後にCDを購入した。

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