webapptoolsakura.jpgブログ投稿時にエラーがでるようになった。エラーメッセージは「Forbidden The server refuse to browse the page.」と画面に表示された。どうやら原因は、さくらインターネットのWEBアプリケーションファイヤーウォールが、投稿時のmt.cgiの挙動をスパム判定しているようである。昨日まで問題なかったので、昨日処理した「.htaccess」の動作との関係があるのかもしれない。

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sslwww200.jpg常時SSLかつwwwの有無を統一させるためには「.htaccess」を修正するのが定番である。しかし、さくらインターネットは、SSLやwww有無の統一に関してサーバ側の挙動が特殊なこともあり、常時SSLに統一するリダイレクト処理は見合わせていた。ようやく重い腰をあげて試行錯誤しながら設定した。結果的に「常時SSLかつwww無し」に統一させることができた。その「.htaccess」の記述例を記録しておく。

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eventmadenagare200.jpg当サイトのグーグルアナリティクスのタグはGoogleタグマネージャで設定してある。今回はGoogleタグマネージャが3月から使えるようになった「スクロール距離」というトリガーを活用して「熟読度コンバージョン」を発生させ、分析できるようにした。
設定はすべてGoogleタグマネージャだけででき、分析はアナリティクスで行う。

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aiseminar20190417_01.jpg全景主催のAIフォーラムで五郎島金時の画像判定の事例を発表した。すでに告知してあったとおりの内容である。今回は無料公開セミナーということで情報発信していた。AIに興味を持つエンジニアだけではなく、一般の方や経営者、コンサルタントなど多様な方、約40名が参加してくれた。
これから定期的にAIに関する勉強会を開催していくことになる。主催は全景の市來健吾氏になるので日程調整が課題だが、遠田もできる限り参加していくつもりである。

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aiiothojyo200h31.jpgAIやIoTを活用した業務効率化省力化支援事業が昨日公募された。今年度は昨年よりも採択予定件数を倍増させており、力の入り具合がわかる。
昨年度は、五郎島金時の形をAIで分類するという案件でも補助金が採択されている。製造業や小売業だけでなく、農業やサービス業などでも導入が可能である。具体的に解決したい課題があれば、AI活用が可能かどうかを検討してみてはどうだろうか?

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cashlessgo.jpgキャッシュレス・消費者還元事業は、2019年10月1日の消費税率引上げに伴い、需要平準化対策として、キャッシュレス対応による生産性向上や消費者の利便性向上の観点も含め、消費税率引上げ後の9カ月間に限り、中小・小規模事業者によるキャッシュレス手段を使ったポイント還元を支援する事業である。
詳細は今後、キャッシュレス・消費者還元事業の専用サイト「https://cashless.go.jp/」にて公開されていく。

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5daiyokkyu.jpg人には5大欲求があると敏腕カウンセラーから教えられた。5大欲求とは、「愛情」、「挑戦」、「安心」、「承認」、「自由」。人それぞれ、この5大欲求には優先順位があって、人それぞれ違うそうである。この優先順位の違いにより、行動特性に大きな違いがでるそうである。行動を観察することでも優先順位がわかるという。
さて、自分はどうなのか?まずは自己分析してみよう。

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akasaka200a2i.jpg今年もアナリティクスサミットに参加した。といっても昨年は不参加だったので2年ぶりになる。定期的な情報収集の場としてできるだけ毎年参加しようと決めているセミナーのひとつである。今年も刺激的な内容だった。
「アナリティクス サミット2019 ~ データ分析のその一歩先へ ~」2019年4月9日(火) 午前 10:00 から 午後 5:15 まで(開場 午前 9:30)会場は東京:赤坂インターシティコンファレンス

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blockyoutubecntstuchi200.jpgPCの画面右下にポップアップで表示される通知が煩わしい。しかし、そのポップアップ通知をどうやって停止させればいいかわかならない。そんな場合は、ブラウザを疑ってみよう。もし、グーグルクロームを使用していて、ユーチューブやフェイスブックなどの告知が画面右下からポップアップされる場合はこの方法で停止できる可能性が高い。

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analyticsmailhaisinmail.jpgGoogleアナリティクスは定期的にチェックするのがよい。しかし、それが難しいという方にはレポートをメールで定期的に送信する設定をしておくのがいい。設定方法は簡単で、レポートとして送りたい画面の右上にある「共有」ボタンをクリックして送信したいメールアドレスを入力しておくだけである。
しかし、このレポートのメール送信は期限が決まっている。期限がくると送信が止まるので、ときどきチェックする必要がある。

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