講演会やセミナー講師の実績

講演会やセミナー講師の実績のカテゴリアーカイブ

hakuicityseminar200.jpg羽咋市商工会にて夜間のセミナーを開催しました。この企画は半年前から練ってきた案件ですが、コロナ禍で開催があやぶまれました。来年の2月ころまで延期するか、オンライン開催にするかなども検討しましたが、結局は10月夜に2回開催ということになりました。結果的にはナイスなタイミングでの開催だったと思います。
商工会青年部の方が対象とあって、受講者も若々しくてエネルギーを感じました。ご参加ありがとうございます。来週もありますのでよろしく。

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財務も遠田が講師を担当能登里山里海創業塾のオンラインセミナー、今日が3回めです。2回めの「経営」に続き、今回は「財務」がテーマです。だんだんカタイ内容になっていきますが、講師は前回に引き続き遠田が担当しました。
「成功の成否は、なぜ数字の理解にあるのか」というお題をいただいての財務オンラインセミナーです。今回も多数の参加者がいらっしゃいました。ありがとうございます。

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若手農業普及員さんのSNSセミナー石川県の若手農業普及員さんは自ら研修の場を作っています。すばらしいですね。今回はご縁をいただいて、遠田がSNSを学ぶセミナーの講師をさせていただきました。
会場は石川県農林総合研究センター(農業試験場)の大ホールです。ソーシャルディスタンスを考慮して、体育館のような広いところで、距離をおいて机を配置しての研修となりました。

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かが創業塾第20期かが創業塾が開催されました。これまでのかが創業塾は女性限定というイメージが強かったのですが、今回は男女とも参加可能ということでした。応募は30名くらいあったようです。今回は初の試みとしてコロナ禍で会場に来るのはちょっとという受講者にも配慮し、ZOOMでのオンラインセミナーとしても同時開催しました。会場に来た人とオンラインで受講した人はほぼ同数でした。

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能登里山里海創業塾はオンライン開催能登里山里海 創業塾」とは、金沢大学マイスタープログラムと興能信用金庫が共催する創業支援プログラムです。ざっくり要約すると、能登での創業(事業化)に必要な知識を全5回シリーズの講義で学ぶ創業の基礎的な知識を習得するためのオンラインセミナー。昨年までは珠洲市にある元小学校の学舎でのリアル開催でしたが、今年はコロナ禍であることを考慮してオンライン開催となりました。
学習内容は、経営、財務、労務管理、販路拡大などで、創業や経営に必要な知識の習得をめざします。
また、希望者は「実践編」として事業プランの磨き上げやプラン作成の指導を個別相談形式で受けることもできます。2回めとなった9月12日は「経営」がテーマで遠田が講師を担当しました。

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zoomfukuiseminar200.jpg9月13日(日曜日)の午前10時半から福井県立図書館にてZOOM活用セミナーを開催しました。このセミナーは福井産業支援センターと福井県立図書館のコラボ企画として数年前から実施されている創業支援の一貫です。
セミナー内容は、オンライン会議システムとして有名になったZOOMについての活用方法やホスト役として運用するためのコツなどで、スライドは100枚以上用意しました。

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hakusanshokoseminar200.jpg白山商工会議所にて「SNSとオンライン活用で集客・売上を伸ばす方法」というセミナーを開催しました。コロナ禍でリアル形式のセミナーには受講者が集まりにくくなっていますが、今回は16名の参加申し込みがありました。コロナ禍で席間を空けているので満席状態です。平日午後のセミナーとしては驚きの受講者数です。
関心が高かったのは「売上を伸ばす」というタイトルが響いたのではないかと思います。サービス業小売業の事業主さんは売上低下に頭を悩ませていますからね。

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ZOOM活用セミナーZOOM活用セミナーを本日14時から富山県総合情報センターで開催しました。今回は、リアル開催とオンライン開催を同時に行うという、ちょっとチャレンジ的な要素が強いセミナー形態です。申込状況を確認すると現地会場に参加する人数とオンライン参加を希望する人数がほぼ同じで合計30名ほどだということでした。
リアルとオンラインのW開催というのは運営がなかなか難しいんです。方針としては、会場にわざわざ足を運んでくれた人の満足度を上げることを優先的にすることにしました。オンライン受講者にはちょっと物足りないかもしれない状況になるかもしれませんがご容赦くださいませ。

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koukajyuku202007.jpg先週に引き続き地場産新館で、いしかわ耕稼塾「経営革新スキルアップコース」の講師をさせていただきました。2週にわたり経営分析がテーマ。前回はPLやBSなどの基本的な説明に加え、ROAを計算し経営分析をするというワークをやりました。
今回は損益分岐点分析を説明しました。損益分岐点とは、その金額以上の売上をあげないと利益がでないという、ちょうど利益がプラスマイナス0の売上高のことです。このとき、売上=費用になっています。

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koshimask200.jpg本日は講師役を2件しました。午後は金沢市異業種交流会館で「たくま石川21」の例会でセミナー講師。夜は石川県地場産業振興センター新館でINATO耕稼塾の経営財務セミナー講師。
コロナ禍で3月以降のセミナー講師役がすべてキャンセルだったり中止になったりしていたので久しぶりのセミナー講師でした。気になっていたのは講師の出で立ちです。
マスクは必須なのでしょうが、講師の顔が隠れてしまうのであまり得策ではありません。他の方法も探ってみました。

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