エコロジーのカテゴリアーカイブ

プリウスEXの燃料計プリウスEXはガソリンタンクの容量が45リットル。またガソリン残量は燃料計左側のEマークの最後の■マークが点滅しだすとあとどれくらいか。ネットで調べてみると燃料計点滅時のガソリン残量は約6リッターらしい。しかし実測してみると2~3リッターくらいではないかと感じる。
5月に入り気候もよい(気温が高く飴が少なくワイパーを使わない)ときは燃費が伸びる。今回、1038キロまで走り、久しぶりに1000キロ超えをした。このあと数キロ走り近くのガソリンスタンドで給油したところ約43リッター給油できた。ガソリンタンクが45リッターならあと約2リッターしか残っていなかったことになる。

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気温が上がると燃費も向上 5月はエコドライブに最適の季節だ。気温が上がると車の燃費も向上する。遠田が乗っているプリウスは現在の燃費がリッターあたり30キロを超えている。プリウスで3回めの春だが、例年4~5月の燃費が一番いい
プリウスで燃費をよくするエコドライブの方法もだいぶわかってきた。燃費がよくなる条件としては、「気温が20℃以上(暑くてもエアコンやファンを使わない)」「日中の走行(ライトを点灯しない)」「雨の日はできるだけ走らない(ワイパーを使うと燃費がすごく落ちる)」「高速道路を走らず下道をできるだけ定速度で走る(時速80キロを超えると燃費がぐっと落ちる)」など。

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ワットモニターという電力計測器ワットモニターという電力計測器を昨年末から使用開始した。ワットモニターとは使用電力をチェックする計測器。設置方法はコンセントとエアコンの間に接続するだけと簡単だ。今のところ、エアコンの暖房費は一日あたり84円程度で推移している。丸一日(24時間)つけっぱなしなので、これは思ったよりも安くついている。1時間あたりなら3.5円ということになる。写真のワットモニターの表示値は、電力160W、電力料金83.66円/日になっている。

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1リッターあたり30キロ走ることができる愛車プリウスは燃費がいい。ガソリン満タンで1000キロ走ることができる。とくに真夏が一番燃費がよくなる。プリウスの燃費がよくなるときの条件は「高速道路を走らず一般道路を走る」「できるだけ同じ速度で走る(40~50キロくらいがもっとも燃費がよさそう)」「平均気温が高い(25度以上がとくによい)」「エアコンを使わない(ファンを回さない)」「ワイパーやヘッドライトなどの電装品を使わない」などの条件が重なった時である。好条件のときは平均燃費がリッターあたり30キロ以上をラクに超える。

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燃費の計器プリウスには5分毎の燃費を表示する計器がある。調子がよいときはガソリン1リットルあたり25キロくらいの燃費ですみガソリン満タンで1000キロ以上走ることができる。しかし、気温が低く凍結や雪などで路面状況がよくない冬の間は燃費が伸びず、だいたいガソリン1リットルあたり20キロくらいで推移していた。4月になってからは金沢でも暖かい日が続き、燃費も上昇傾向になっている。今日は肌寒い日だったがそれでも真冬の寒さとは違う。燃費は24.3キロと表示されていた。

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プリウスの燃費今月からプリウスに乗っているが燃費の良さには驚く。ガソリン1リットルで23キロ程度はゆうに走っている。では、プリウスはガソリンを満タンにすると何キロ走れるか?試してみた。
1030キロ走ったところで、燃料計最後の■が点滅して警告がでた。すぐ近くのガソリンスタンドで満タンまで給油したところ、44.4リットル入った。結局、1035.4キロ走ったので、燃費は23.3km/lということになる。

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燃費を表すプリウスのモニタ画面8月の新車販売は過去最高の伸びだったようだ。理由は、エコカー減税が9月で終了するための駆け込み需要効果である。
遠田も駆け込み購入者の一人であるが、プリウスの燃費性能にはやはり驚く。二日間走って平均燃費は22.4km/lと、これまで乗っていたビートルに比較すると倍以上の燃費性能(コストパフォーマンス)だ。※写真は燃費を表すプリウスのモニタ画面

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プリウスエコカー減税の期限が迫っている。この補助金制度によりハイブリッド車などのエコカーや低燃費車を中心に新車販売台数が好調に伸びており経済効果が大きかった。そのため平成22年度も延長して実施されている。今年度の補助金の予算額は2,609億円で期限は9月末日まで。しかし、期限までに補助金を使い果たすとその段階で終了となる。そろそろ予算額も底をつきそうであと何日かというカウントダウンが始まっている。

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Dannetukimitunoieロハスとは「LOHAS」とつづる。Lifestyles Of Health And Sustainability の略。健康や環境問題に関心の高い人々のライフスタイルとされる。ロハスは昨年マスコミによく取り上げられるようになった注目ワードだ。遠田は「持続可能な」というスタンスが好きだ。地球環境の持続のために自分が持続できることで貢献したいものだ。
クルマでプリウスに乗り換えるだけでもロハスを意識した行動といえるだろう。家では省エネ住宅。高断熱高気密の住宅は健康によいだけでなく地球にやさしいロハス的価値が高い。この春オープンの住宅展示場は高断熱高気密仕様のものが目についた。いいな、健康住宅。

さて、昨日は8位。今日は何位かな?⇒

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