マイクロソフトオフィス(office)のカテゴリアーカイブ

office2013ライセンスの移動office2013ライセンスの移動を行った。これまで使っていたASUSのWindows8.1ノートは不具合が続いているため使わないことにしたがOffice2013はこのPCにインストールされている。このOffice2013のライセンスはPC1台にしか使えないのでこのままではもったいない。今年から使い始めたパナソニックのレッツノートSX3にライセンスを移動することにした。さて、SX3に以前購入したOffice2010(Office2013無償ダウンロード権利付きをインストールしてある。この状態で、ASUSのPCを使わずにSX3にOffice2013のライセンスを移動するにはどうすればいいか。2年前に購入したさいに入手したOffice2013の起動ファイルをダブルクリックするだけで簡単にライセンス移動ができた。

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xpとoffice2003は20140409までウインドウズxpとoffice2003は日本時間の2014年4月9日でサポートが終了する。パソコンのOSであるウィンドウズxpについては「xp問題」と称した2014年4月9日のサポート終了に関する情報が飛び交っているが、意外にoffice2003に関してサポート終了になることは知られていない。
office2003とは、ワードやエクセルなどビジネスでよく使われるワープロや表計算がパックになっているソフトである。これらoffice製品は歴史が長いため2003の時点で、実用上は完成形に近いくらいの精度が確立されているといっていいだろう。実際にサポート終了しても修正パッチの提供が終わるだけで、安定的に使い続けている現状からすると今後も使い続けることはできるだろう。問題なのはExcel2003のマクロである。

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Exls2013yubiウィンドウズ7のマシンではついにうまくインストールできずに断念したoffice2013(オフィス2013)だが、ウィンドウズ8マシンだとスムーズにインストールできた。やはり、新OSのウィンドウズ8とオフィス2013は相性がよさそうだ。前回インストールがうまくいかなかったインストールファイルをウィンドウズ8マシンのCドライブにコピーしクリックしただけで、なんの問題もなく最後までスムーズにインストールできた。前回あれだけ悩んだのはなんだったんたのか...と思うほどあっけなくオフィス2013が入った。

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Office2013jyoutoMicrosoftが先月発売した「Office 2013」の使用ライセンスが変更になった。(日本時間では今日、アメリカでは3月6日) これまでは一度インストールしたパソコンでしか利用できなかったが、利用者(ユーザー)からの不満や苦情が寄せられた結果、ライセンス利用について変更せざるを得なくなったようだ。
使用しているパソコンに不具合が発生した場合だけでなく、パソコンを買い換えたというユーザー都合の場合でも、ユーザーは同一ライセンスでOffice 2013を新しいシステムにインストールできるようになった。

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Office2013icon2月7日にOffice2013が発売された。Office2010からのアップグレードを試したが、うまくいかず延々とエラーが続いていた。マイクロソフト社のヘルプでの情報をたよりに幾度と無くOffice2013の再インストールを試したが何度やってもエラーになる。
左の画像のようにOffice2013のアイコンは表示される。しかし、クリックしても立ち上がらないのである。たいへんに残念だが、Office2013を使うことを諦めた。

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office2013のインストールが途中でエラーになってしまった2013年2月7日に発売になった「office2013」
購入後、早速インストールしたが、途中でエラーになってしまった。最終的に「問題が発生しました」というメッセージが表示されて、「問題が発生しました。もう一度Officeのインストールを実行してください。」というところでストップした。
この後、もう一度インストールしようとして、改めてダウンロードしたプログラムのアイコンをクリックした。しかしまったく反応してくれない状況になっている。この状況でマイクロソフト社のヘルプに連絡した。

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Office2010にはoffice2013の無償ダウンロードの権利がついているマイクロソフトの新オフィス(Office2013)がまもなく2月7日に発売される。パソコンからタブレットへと主要な端末がシフトしている中なので、事実上最後のオフィス製品になるかもしれない。パソコンを使い続けるなら購入しておいてもよいソフトである。
ただし、今買うなら、Office2013ではなくOffice2010がよい。なぜならOffice2010にはOffice2013の無償ダウンロードの権利がついていて、販売価格が同じだからである。(ネット通販ではむしろOffice2010のほうが安い!)

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excelのバージョン情報 パソコンのメモリがどれだけインストールされているかを調べるの時はエクセル(excel)のシステム情報を見るとよい。タスクマネージャよりもエクセルのシステム情報のほうがわかりやすいからだ。
エクセルのメニューでヘルプをクリックすると「バージョン情報」があるので、クリックすると左のような画面が表示される。ここで「システム情報」をクリックすると、メモリなどのシステムの情報が一覧される。この機能はワードなど他のoffice製品にもある。

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GooglesheetsGoogle Spreadsheetsは無料の表計算ソフト。6月6日から使えたようだ。(http://spreadsheets.google.com/)
WEBブラウザさえあれば利用できるのでマイクロソフトのオフィス(エクセルやワード)を購入しなくても利用できる。メニューは英語だが、セル内は日本語表示ができる。メールアドレス登録者はすぐに利用可能。複数で同じシートに数値を書き込めるのでエクセルとは違った活用法が考えられる。googleはどこまで便利になっていくのか...。

さて、昨日は7位。今日は何位かな?⇒

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