プロジェクタ/モニタのカテゴリアーカイブ

I-O DATA製の20.7型モニタ打ち合わせ用に23.6型のモニタを自家用車に常備していた。ちょっとした打ち合わせ時の共有やプレゼンに使うのにプロジェクタより便利だからだ。特別な不満はなかったが、車のトランクから出し入れするさいにもう少し小さくて軽いモニタならいいなと感じていた。それにモニタを入れておくダンボールの箱が壊れてきて、そろそろ見苦しくなってきた。
そこで新たにモニターを購入しようと調べてみると、I-O DATA製の20.7型モニタが一回り小さくて便利そうだった。価格も12500円と安い。これに決めた。

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超短焦点プロジェクタ超短焦点プロジェクタを設置してあるセミナー会場が増えてきた。焦点距離が50センチ以下という商品も増えていて、プロジェクタによってはスクリーンのほぼ真下に置いて使えるというイメージだ。短焦点プロジェクタはスクリーンとプロジェクタの距離が近いのでプレゼンのときにとても便利。普通はスクリーンの前に立つと、前にあるプロジェクタの光が顔に当たってしまい眩しいし受講者にはスクリーンの一部が影になってしまうという不具合があるが、超短焦点プロジェクタにはそれがない。スクリーンの前に立ってもプロジェクタを背にするので、登壇者は眩しくないしスクリーンに影ができることはない。

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ノートパソコンのモニタとして無線LANでipadをつなぐノートパソコンにつながるサブモニタを探していた。USB接続だけでつながる10インチ~15インチ程度のモニタが2万円前後で市販されている。できれば無線LANでつながるモニタはないものかと調べていたら、なんとiPadを無線LANでつなぐ方法を発見した。そういえば最近あまり使わなくなっていたiPad1だが、このような使い方ができれば生き返る。早速無料ソフトの「DisplayLink」をダウンロードして使用した。簡単な設定で2モニタとして使えるようになった。これはとっても便利だ。

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Apple VGAアダプタipad2だと外部モニタにサファリの画面がそのままプレゼン表示できる...と聞いて、今更ながらipad1でもプレゼンできるようにしようと考えた。ipadでプレゼンするときに必須なツールは、まず「Apple VGAアダプタ」(写真のコネクタ)。ipadの端子をVGA端子に変換するコネクタである。アップルストアから注文して2日ほどで届いた。さっそく接続して外部モニタに接続したところ...外部モニタはまっくろのままである。

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