マインドマップのカテゴリアーカイブ

maindmapsoftマインドマップをパソコンで描いたり保存したりするにはマインドマネージャが便利。遠田は10年以上前から利用している。当時は日本語版がなくて英語版のまま利用していたが、日本語版を開発するときのβテストに参加したこともある。そのさいに日本語版として最初にリリースされたときのバージョンがたしかpro6だったと記憶しているが、そのままずっと今でも利用している。今ではdこおまで進化したかわからないが、自分が使う分にはバージョンアップの必要性を感じないのでそのまま使っている。そう考えると一度買ってしまうとずっと使えるいいソフトである。

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ipadでマインドマップの決定版 マインドマップのパソコンソフトもいろいろあるが、決定版は「マインドマネージャ」だろう。マインドマネージャは4万円以上する有料ソフトだが、機能がすぐれているので遠田はずっと使い続けている。フリー(無料)のマインドマップソフトも多数出ているが、やはり機能的にはマインドマネージャーにはかなわない。ipadでもマインドマップのソフトは多数あるが、一長一短でマインドマネージャのような決定版はなかった。しかし、ついにipad用のマインドマネージャが出た。それが「Mindjet iPad」だ。

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マインドマップとは真ん中から放射線状に文字を書くアイデアツールマインドマップとは真ん中から放射線状に文字を書くアイデアツール。ある対象について、関連するキーワードや想起されるイメージを放射状につなげながら描いていくことで分析/表現を行う。キーワードやイメージをつなげていく表現方法は人間の脳が物事を記憶/分析する方法に近いため直感的に理解しやすい。マインドマップは手書きで書くのもOKだし、PCやipadにもマインドマップを書くソフトが増えているのでさまざまな活用法が増えていくだろう。いくつかのマインドマップサンプルを紹介する。

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右脳を活用して売上アップセミナo右脳を活用して売上アップセミナを野々市町商工会で開催し、講師を務めさせていただいた。
右脳を使ってアイデアを出してみましょう…というワークも行った。
マインドマップの図は、このセミナの概要をまとめたもの。

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手描きのマインドマップiマインドマップは気取らずに簡単に使える手法なので日常的にもちょっとしたメモに使うとよい。もちろんビジネスにも「売上増加策はマインドマップ手法でアイデアを出してみる」の例のようにおおいに使える。今回は戦略的な情報整理のためのメモをマインドマップ的に描いてみた。書くとどんどんアイデアが膨らんでいく。

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売上増加策の切り口はマインドマップ手法で書いてみる経営者にとって売上増加は、すべてを癒す効果がある。こんな時代だからこそ、真剣に売上増加を考えたい。売上増加策の切り口はマインドマップ手法で書いてみるとよい。マインドマップは放射線状に書くアイデアツールで簡単に書けるのがよい。
ちなみに売上増加には5原則があるので、基本的には売上増加の5原則をベースに考えるとよい。

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Chosakenkyuiinkai2010石川県商工会青年部大会の第一分科会は、創造的なワークセッションだった。業種と業種の新たな出会い♪「まさに異業種合同コンパやぁ~」というお題。参加した40名超から2名を選び、その2名の業種を紹介した後で、この2業種で連携した新ビジネスの案をその場で考え発表するというものだ。今回選出された2名は、①フグの粕漬けを作る食品製造業、と、②牛首紬も製造する土木建築総合企業。全6グループとも創造的なわくわくするような案がいっぱい出てきた。

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Googlewonderグーグルは5月13日に新機能を追加している。そのひとつが「ワンダーホイール」。調べたいキーワードを中心に放射線状に8つのキーワードが表示される機能だ。これは直感的にわかりやすく、ユーザービリティがよい。まるでマインドマップのようだ。(マインドマップの例:MTOS導入ステップ
図は「中小企業診断士」をワンダーホイールで二重表示したもの。まず「中小企業診断士」の検索結果をワンダーホイールで表示させる。その後、8つのキーワードの1つである右上の「中小企業診断士 ブログ」をクリックすると、今度は「中小企業診断士 ブログ」を中心として放射線状にキーワードが表示される。

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中小企業はこれで元気になりましょう!地域力連携拠点とは…の遠田メモpdfのダウンロード地域力連携拠点事業の採択機関も決まり事業が動き始めている。地域の中小企業者を元気にするための地域力は「つながり力」で増幅できるか?カギを握るのは商工三団体(商工会議所、商工会および商工会連合会、中小企業団体中央会)。そしてつながりのサポートはやはり中小企業診断士の働きが重要だろう。北陸三県ではいずれも中小企業診断協会の各県支部がパートナー機関になっている。
中小企業はこれで元気になりましょう!地域力連携拠点とは…遠田のマインドマップメモ

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とやまキトキトBIZねっと勉強会今年1月に始まった「とやまキトキトBIZねっと勉強会」の第7回例会に参加した。とやまキトキトBIZねっとは、富山県在住の中小企業診断士と税理士等8名が立ち上げた、敷居の低い「勉強会&異業種交流会」。異業種の方の話を聞き初めての方々と交流をはかる「場」を提供することを目的としている。
経営やビジネスのヒントを得たい、元気な人と交流したい、と考えている方なら誰でも参加可能とのこと。

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