風土金澤のカテゴリアーカイブ

あんとオープン金沢駅ナカのおみやげと飲食のショッピングゾーンがリニューアルオープンした。これまで百番街という名称だったが、百番街「あんと」に変わる。「あんと」は金沢弁の「ありがとう(あんやと)」という意味。また「AtoZ」や「ピンからキリまで」と同様に、50音の「あ」から「ん」まですべて揃っているという意味も込められている。7/17のオープニングでは辻口博啓氏プロデュースの洋菓子店などに行列ができるなど多数の来場があったようだ。
来年春に北陸新幹線が開業。東京と金沢がJRで乗り換えなし、2時間半で直通になる。北陸は東京からのお客様の受入準備が急ピッチで進んでいるが、金沢の玄関口の金沢駅の変化はその象徴だ。今回の「あんと」のオープンは地元の期待の高さが伝わる。

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Foodkanazawa_kawani金沢駅百番街内の風土金澤は石川県内の農家たちが運営する農産加工品の販売店だ。4/26から五郎島金時スイーツを全面に押し出して商品構成を刷新した。五郎島金時は加賀野菜の中でももっともスイーツに使われている原料で金沢独自のさつまいも。その五郎島金時の農家であるかわにさんが中心となり、店をリニューアルオープンしたのだ。

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「風土金澤」という農家が運営するみやげものショップpJR金沢駅では改装工事が進んでいる。2014年度末(2015年3月)に北陸新幹線が開業し、金沢駅には多数の来場者が見込まれているからだ。北陸新幹線は敦賀までの工事が決まっているが、当面は金沢が終着駅のイメージになる。東京金沢間が北陸新幹線だと二時間半。途中の長野・軽井沢もぐっと近くなる。新幹線効果で商圏も変わる。金沢駅内の商業施設は新幹線対策の耐震工事や集客増加を見込んだショップの改装などリニューアルが続いている。

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風土金澤エムザ店 風土金澤は石川県を代表する農家たちがプロデュースした直売店。先月、近江町いちば館からエムザ地下に引っ越した。今は新米の時期なのでどーんと各農家自慢の新米が売り場に並んでいる。どれも玄米で1Kg単位で量り売りできる。精米もできるので便利。

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かきもちもち米でできる加工品は、いろいろある。餅だけでなく赤飯やかきもちなど多様な加工品にできるのがもち米のいいところ。なかでも「かきもち」は、それなりに日持ちもするし、素朴な味わいもよくて食べ飽きずにロングセラー商品になっている。石川県野々市市の「林農産」では、以前から「餅」を商品化しているが、かきもちも人気の商品である。金沢・武蔵のエムザに先月リニューアルオープンした「風土金澤」でも買うことができる。

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風土金澤百番街店の店長は平松牧場の平松さん 石川県の若手農業者たちが展開する「風土金澤」という店舗は、自分たちが作った石川県の農産品を農家自らがプロデュースし加工したり直売したりするというパイロットショップである。近江町いちば館だけでなく北陸高速のサービスエリアにも販売コーナーがあったり、金沢駅内の百番街の中にも出店していたりする。風土金澤百番街店の店長は平松牧場の平松さんで、牧場ならではソフトクリームが人気になっている。

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かわにの「ちょいも」 尼御前下りSAでは風土金澤の農産物関連商品が販売されるようになった。かわにの「ちょいも」などそのまま食べられる焼き芋や、石川県内の人気農家たちの新デザインの新米2合(300グラム)入りのお米も販売されている。かわにの焼き芋は、常温で1週間以上は保存できるし、そのまま食べてもおいしい焼き芋である。レンジでチンして熱々で食べるもよし、冷たく冷やして食べるのもなかなかおいしい焼き芋である。ちょいもは、ちょっとしたおやつにちょうどよいサイズの焼き芋で、人気商品になっている。

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五郎島金時ソフトクリーム11月1日に近江町市場のいちば館の地下に農産物直売所がオープンした。金沢や輪島など各市を拠点とする農業の若手経営者たちが主体になって出店したパイロットショップだ。
お米の量り売りが目玉商品で、7軒の米農家から14種のお米がずらりと並び、その場で精米してもらうことができる。また、牧場直送のソフトクリームも人気で、平松牧場とかわにのコラボレーションとなる「五郎島金時ソフトクリーム」がおいしい。

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