コンビニエンスストアのカテゴリアーカイブ

amazongowebsite200.jpgアメリカワシントン州シアトルのamazon本社ビル内に「AmazonGo」というコンビニ(食料品店/スーパーマーケット)がオープンした。まだ実験的なオープンだというが内容はとっても刺激的だ。なんとこの店にはレジがない。商品の購入は退店と同時にスマホに登録してあるクレジットカードで自動的に決済される。入場時にスマホをかざして本人認証をしたあと、買い物にはカゴを使わなくてもいい。自分のバッグや服のポケットに直接商品を入れるだけで購入したことになる。そのまま店を出れば、チェックアウトとなり、精算されるしくみである。レジ人員不要、万引き対策不要とこれまでの店舗運営の常識をくつがえすICT活用型の店舗で、まさにオムニチャネル時代の象徴ような商業施設である。

のブログ記事の詳細を読む

コンビニで販売しているYシャツこのコンビニで販売しているYシャツは「ARTISM」白Mのみだったが助かった。購入したのは金沢香林坊北國新聞社交差点前にあるローソン。先日、香林坊のビジネスホテルで宿泊した次の日の朝、着替えのYシャツがないことに気づいた。約束の時間にスーツ姿で訪問するためには早朝のうちにYシャツを手に入れたい。近隣にはファッションの店が多数あるが、まだ開店する時間ではない。ホテルのフロントに電話してみたがYシャツは販売していないという。ネットで検索してみるとどうやらコンビニにYシャツが販売されているらしいということだ。しかし、どのコンビニでYシャツが販売されているかはわからない。

のブログ記事の詳細を読む

コンビニの看板が変わる北陸では一昨年暮れからセブンイレブンが本腰を上げて出店攻勢をかけている。石川県内では、あちこちにセブンイレブンが新規出店してきた。しかし、最近よく見かけるのは新規出店よりも既存のコンビニの看板が変わっていく光景である。
とくに、これまでサークルKサンクスだったコンビニがセブンイレブンに変わっている...というケースをよく見るようになった。

のブログ記事の詳細を読む

Sevenconviniセブンイレブンが12月4日に石川県内で8店舗同時オープンする。弁当製造の工場もすでに稼動しており本気の出店だ。3年以内に200店舗以上、将来的には500店舗程度の規模にする考えがあるようだ。写真は内灘の白帆台で開店準備をしているセブンイレブンの店舗。

のブログ記事の詳細を読む
このページはTwitter、はてな、Google+、FacebookなどのSNSで以下のような反響があります。
なお、コメントはFacebookにログインしている状態でのみ受け付けております。セキュリティ上の観点からこのようにしております。ご了承願います。
このエントリーをはてなブックマークに追加