アイフォーン(iphone)、アイポッドタッチ(ipod touch)のカテゴリアーカイブ

appleiconsetting.jpgスマホファーストの時代ということはわかっていてもなかなか対応できていないことがあるものだ。そのひとつがホームページのアイコンである。PC用はファビコン「favicon.ico」で設定するのが標準だが、スマホ用は「apple-touch-icon.png」が標準だ。厳密にいうとiPhoneやiPodなどのApple用のアイコンが「apple-touch-icon.png」で、アンドロイド用は別なのだが「apple-touch-icon.png」をサポートしているようだ。さらにiPhone7や6や5や4などでサイズが微妙に違うがおおむね256ピクセルで作成したpng形式なら自動的に縮小してくれるので表示してくれるようである。

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linemobisim.jpgこれまでiPhone6にはSo-netの「0sim」を入れていたが、あまりに通信速度が遅かったのでSIMを交換することにした。0simは月ごとの通信利用量が500MB未満なら月額料金は無料という長所がある。しかし、500MBを超えると100MBごとに100円かかのと、なにより通信速度がとても遅いのが難点だった。実際に0simで1月に800MB超利用したので利用料金は400円ほどかかることになる。それなら1GBまで500円で通信速度が早く、LINE使い放題のLINEモバイルのほうがいい、ということになった。
SIMの入れ替え自体は簡単。iPhoneの電源を落としてから、0simを抜いて、LINEモバイルSIMを挿入。そのあとにLINEモバイルのプロファイルをインストールするだけである。iPhoneのSIMフリー機はこのようにSIM入れ替えが簡単なので便利である。

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iphonescmuonka.jpgiPhoneをiOs10.2にアップデートしたら、スクリーンショット音を無音化できるようになった。これはうれしい。これまでiPhoneの画面を撮影(スクリーンショット)する際は「カシャ」という大きな音がしていた。画面を記録するためのスクリーンショットをわりとよく使うのだが、電車のなかや公共の場でこの音がでることがストレスだった。写真撮影を無音化するカメラアプリはこれまでにもあったが、画面のスクリーンショット音を無音にするいい方法がなかったので、このアップデートはありがたい。

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microsoftpixapp.jpgiPhone7になってスピーカーがステレオになったせいか、シャッター音が大きくなりこれまでよりさらに気にさわるようになった。以前、シャッター音やスクリーンショット音を無音にすることができたが、iOsのバージョンアップで無音にできなくなっていた。そこで、写真撮影時のシャッター音を無音にするアプリを探したところ、いくつか候補があったが「Microsoft Pix カメラ」が秀逸だったので使うことにした。
「Microsoft Pix カメラ」はWindowsのマイクロソフト社が出している無料アプリで、シンプルながら優秀なカメラアプリだ。シャッター音の無音化も簡単にできた。

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gamenmemoapp.jpgiPhoneはスクリーンショットを撮る際に「カシャ」というシャッター音がする。この音を消す方法としてなにかアプリはないかと探してみたら「画面メモSS」というアプリを見つけた。画面メモSSを使うと閲覧しているホームページの画面をスクリーンショットの画像として保存できる。しかも、長いページの場合でも最下部まで記録できるのがいい。(ただし、スクリーンショットを撮れるのはホームページの画面だけで、他のアプリの画面などは記録できない)
使い方は簡単。iPhoneならSafariと連携させておけば、Safariで見ているホームページの画面から「↑」を押すとオプションメニューが現れるので「画面メモ」をタップして、そのあと画面メモのアプリ画面で保存する。

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suicaapp.jpgiPhone7にSuicaを入れて使っている。けっこう便利である。金沢では駅の自動改札でSuicaを使えないが、コンビニの支払いや駐車場、ドリンクの自販機、まちバス(金沢市内を100円で巡回するJRバス)などでSuicaを使える。Suicaを使い出すと気になるのがチャージ方法である。せっかくスマホにSuicaを入れてスマートに使っているのに、チャージをするのに駅や店にいかないとできないというのではスマートではない。
そこで、iPhone7にSuicaアプリを入れクレジットカードでチャージできるようにした。

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iphone7suicasetting.jpgiPhone7にはフェリカのしくみが内蔵されているのでSuicaを入れることができる。iPhone7のiOsを最新の10.1.1にアップデートするとアップルペイでSuicaを取り込むことができる。この設定をしておくと、iPhone7をかざすだけでプラスチックカードのSuicaと同じ機能を発揮できるので、電車の改札口やコンビニなどの支払いにも利用できるようになる。
その設定方法はとくにマニュアルがなくても設定できそうなくらい簡単だったが、手順を記録したので画像と動画で紹介しておく。

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iphonesuicastart.jpgiPhone7の中にSuicaが入った。iOsを最新の10.1にアップデートするとアップルペイ(Apple Pay)でSuicaが使えるようになる。手元にあるプラスティックカードのSuicaにiPhone7をかざすと、Suica内の残高をiPhoneに取り込むことが出来る。しかも初期のデポジットで支払っていた500円もいっしょに取り込まれる。その後はプラスチックカードのSuicaは使えなくなるが、iPhone7がSuicaになる。
Suicaへのチャージ方法は、アップルペイ(Apple Pay)に登録されたクレジットカードから引き落とされるのでいつでもどこでもかんたんにチャージできる。便利になったiPhone7、本日早くもこの機能を使い始めた人が多数いるようだ。

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iphone7ジェットブラック9月9日のiPhone7発売日にアップルWEBストアで注文したiPhone7ジェットブラックが届いた。約4週間かかっての到着は「ようやく」という感じ、待ちくたびれた。iPhone7は発売日のオーダーが過去最高だったようで、とくに新色のジェットブラックが人気だったようで品薄感もでで、さらに人気が集中したのかもしれない。たしかにこのジェットブラックの質感はすごい。漆黒という深い黒色で鏡のように輝いている。ちょっとさわるだけで指紋のあとがベタベタつくのが、結局はケースに入れるので実はそれほど気にならない。
さて、iPhone7の初期設定を行うこととする。これまで使っていたiPhone6のSIMを抜き、iPhone7に挿してアクティベードを行うところからスタートである。

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iPhone6のシャッター音を消す方法これまでiPhoneで写真撮影をすると「カシャッ」という大きな音が耳障りだった。無音(微音)シャッター音になるカメラアプリなどを使うと、気にならないくらいの小さなシャッター音になるが、画面のスクリーンショットを撮るさいには使えなかった。
iPhone7発売とほぼ同時にリリースされたiOS10では、このわずらわしい撮影時のシャッター音を消すことができる。注文したiPhone7はまだ届かないが、手元にあるiPhone6で設定したところシャッター音を消すことができた。シャッター音が消えるのはバグではないかとか、OSのバージョンアップでなくなるのではないか、とか言われているが、現在iOS10.0.2というバージョンでこの機能は使えている。

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