見開き2週間が1週間ごとに移動できて、自在に使える便利な可変式手帳が「スライド手帳」だ。この1週間分の紙の動きには「あっ」という人が多数いる。遠田も初めて見た時は「なるほど、こんな3次元的な使い方があったか」と驚いた。B5サイズでたっぷり書けるし、見開き2週間が俯瞰できるし、忙しいビジネスマンにはぴったりの手帳ではないだろうか。まもなく大手百貨店等で正式発売になる見込みのようだが、先行して「スライド手帳」は無料モニタを募集している。
スライド手帳の無料モニタに応募し、当選すると「2010年版のスライド手帳(3ヶ月版)」が1冊無料でもらえる。条件は、使用感のレポート送るだけだ。興味ある方は「スライド手帳ドットコムの無料モニタ応募」のページをご覧あれ。締め切りは12月28日。
上記の動画はスライド手帳の1ページを移動しているところ。
※このスライド手帳のサイズはB5です。当初A4という紹介をしていましたが、製作者からB5の間違いであるという指摘をいただき修正しました。失礼しました。

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遠田幹雄は経営コンサルティング企業の株式会社ドモドモコーポレーション代表取締役。石川県かほく市に本社があり金沢市を中心とした北陸三県を主な活動エリアとする経営コンサルタントです。
小規模事業者や中小企業を対象として、経営戦略立案とその後の実行支援、商品開発、販路拡大、マーケティング、ブランド構築等に係る総合的なコンサルティング活動を展開しています。実際にはWEBマーケティングやIT系のご依頼が多いです。
民民での直接契約を中心としていますが、商工三団体などの支援機関が主催するセミナー講師を年間数十回担当したり、支援機関の専門家派遣や中小企業基盤整備機構の経営窓口相談に対応したりもしています。
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