著作や執筆寄稿

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福井県の情報誌FACTの2016年末号(vol22)「自社ファン獲得のコツ」という対談企画に載せていただいた

福井県の中小企業支援機関である「ふくい産業支援センター」が発行するFACTという情報誌の年末号に遠田幹雄が見開き2ページで掲載された。内容は、マルカワみその河崎紘一郎専務と県立大学学生の野尻さんと遠田の3人の対談形式。「自社ファン獲得のコツ」というタイトルと、「これからのマーケティング、必要な視点は?」というサブタイトルがついていた。取材は福井県越前市のマルカワみそ本社2階の社員食堂のスペースで行...
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金沢商工会議所会報2016年6月号に専門家派遣紹介記事で遠田幹雄が掲載された

金沢商工会議所が定期的に発行している金沢商工会議所会報の2016年6月号に遠田幹雄が掲載された。巻頭の見開き4ページの「専門家の支援を受けてみませんか?」という特集記事だ。「企業ドック」と「創業支援コンサルティング」という制度を活用した事例として、中小企業経営者と派遣された中小企業診断士の2事例が紹介。1つめは印刷会社の5Sを支援した板賀伸行氏、2つめはカフェ&バーの創業者の販促やWEBサイトの立...
著作や執筆寄稿

日経BPのITproに遠田が寄稿した「市場が縮む印鑑業界でいち早くオムニチャネル展開」という小林大伸堂の紹介記事が掲載された

日経BPのITpro「」は、ICT(情報通信技術)の総合情報サイトである。 日経コンピュータを中心に日経BP関係誌のICT系情報を詳しく専門的に紹介している。そのなかの企画シリーズに「ITコーディネータの仕事」というのがあり、3月14日にある記事が掲載された。その記事タイトルは「市場が縮む印鑑業界でいち早くオムニチャネル展開」で、取材先企業は福井県の小林大伸堂である。 ご縁があって、この取材記事の...
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「麺」1月号に全国麺業青年研修会石川大会が掲載され遠田が講演をした様子や写真も紹介していただいた

「麺」という月間の情報誌がある。全国の麺業(うどん、そば店)を紹介するためのもので、発行しているのは日本麺類業団体連合会・全国麺類生活同業組合である。1月号は1月1日に発行され、全国各地のうどん店やそば店の店内などで読むことができる情報誌である。この1月号に昨年11月に行われた第6回全国麺業青年会研修会石川大会の様子が見開き2ページで掲載されていた。この研修会で遠田は「飲食店はソーシャルメディアで...
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ISICOが発行している情報誌「ISICO」に近江町市場の株式会社松本の会社案内サイトが常時SSL化したことなどが紹介された

ISICO(石川県産業創出支援機構)は定期的に情報誌のISICOを発行している。今回が第85号である。ここしばらくは「サイトにかける情熱/ネットによる販路開拓」というシリーズでお店ばたけ出店者を中心にネット活用している中小企業者を紹介するコーナーがある。今回の号では、近江町市場で食品の卸売り販売やネット通販を行なっている株式会社松本が紹介されている。さらにそのページには「ホームページドクターからの...
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中小企業のIT経営マガジンCOMPASS2015年春号のタブレット・スマホ活用事例で株式会社松本と遠田幹雄が紹介された

中小企業のIT経営マガジン「COMPASS(コンパス)」は年4回発行されているビジネス情報誌。もっとIT活用を進めようという中小企業者向けの内容で、ITコーディネータや中小企業支援機関からも読まれており、この分野ではメジャーな全国誌である。COMPASS2015年春号の特集は「考える社員は何人いますか」で、タブレット・スマホ活用をテーマにしている。その事例企業のひとつに金沢市近江町市場の株式会社松...
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企業実務9月号に遠田が執筆した4ページが掲載された、記事内容はソーシャルメディア担当の心得で「SNSガイドライン」も掲載

企業実務はビジネス系の月刊誌として定評があり、総務や税務担当者がよく読む情報誌としても知られている。このたび執筆する機会をいただき、企業実務9月号に4ページ掲載された。掲載された内容はソーシャルメディア活用について。タイトルは「会社のソーシャルメディア担当を任されたときの心得」。内容としては、企業のSNS活用目的の確認、SNSが感情に左右されやすい媒体であるという特性について、SNSの種類と使い分...
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福井県の支援センターが発行している「F-ACT」という情報誌の巻頭に遠田幹雄の記事が掲載された

福井県の支援センターが発行している情報誌「F-ACT」は前回大幅にリニューアルして内容を一新した。今回が創刊2号目となるが、その巻頭2ページに遠田幹雄のインタビュー記事が掲載された。 今回のテーマは「ネットショップ」で、特集タイトルは「ネットでお店を持つという決断」。多数の好事例や役に立つ情報が掲載されている。遠田は「ネットでお店を持つという決断」というテーマでインタビューを受け、その内容が記事に...
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6次化プランナーの委嘱式が財団法人いしかわ農業人材機構で行なわれた。

財団法人いしかわ農業人材機構で6次化プランナーの委嘱式が8月23日に行なわれた。委嘱を受けた6次化プランナーは遠田幹雄を含めて合計7名。6次化プランナーの任期は2013年3月23日まで。 本年度、期待される6次化プランナーの役割は、農林漁業者が六次産業かを推進するさいに多方面から支援するためである。 産業の6次化とは「農林漁業者が生産(一次産業)から加工(二次産業)、販売(三次産業)までを手がけ、...
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東日本大震災後の震災復興支援に中小企業診断士としてなにができるのか、震災から1年3ヶ月経った福島県に行ってきた

東日本大震災から1年3ヶ月たった福島県に中小企業診断士のグループ「act2020」として現地視察に行ったときの様子が、福島県の地元紙に掲載されました。中小企業診断士として東日本大震災復興支援になにができるのかを探った。 訪問したのは、郡山市の蓬莱屋さんといわき市の丸又蒲鉾製造の2社で、ともに食品関係の製造業。 詳しくは をご覧ください。
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中小企業のIT化支援Q&A26にフェイスブックのビジネス活用について書きました

昨年に引き続き中小企業の情報誌に中小企業者のソーシャルメディア活用について執筆させていただいた。出版元は財団法人全国中小企業取引振興協会(全取協:ぜんとりきょう)で、昨年に全国中小企業情報化促進センターと統合された公的団体である。 今回は「中小企業のIT化支援Q&A26」というタイトルで、遠田が担当したのは巻頭の第一部で「ソーシャルメディはビジネスに有効か?」「ブログをビジネスに活用するには?」「...
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財団法人全国中小企業取引振興協会の「中小企業のIT化支援Q&A26」で巻頭の11ページを遠田が執筆

財団法人全国中小企業取引振興協会が「中小企業のIT化支援Q&A26」という情報誌を出版した。その巻頭の11ページを遠田が執筆した。 以下は遠田が執筆した分です。PDFでダウンロードも可能です。 遠田が執筆したのは以下の3つのQ&A部分 Q1 ソーシャルメディアはビジネスに有効か? Q2 ブログをビジネスに活用するには? Q3 フェイスブック(Facebook)のビジネスへの活用は?
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全国中小企業情報化促進センターのNICねっと85号に遠田幹雄が5ページ寄稿しました

全国中小企業情報化促進センターは国内の中小企業の情報化推進のための中核機関である。国(中小企業庁支援)のもとに当時の各都道府県等に設置されていた中小企業地域情報センター(現在の都道府県等中小企業支援センター)、中小企業関係団体、金融機関等の出捐を得て、平成元年6月1日に設立された全国組織の公益法人。 その全国中小企業情報化促進センターが年に4回出版しているNICねっと85号に遠田が5ページ寄稿させ...
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企業診断ニュース4月号に遠田幹雄が紹介されました

企業診断ニュースは、中小企業診断協会会員の中小企業診断士に毎月定期的に送られてくる定期刊行物。今月届いた企業診断ニュース4月号には遠田幹雄が紹介されている。会員クローズドアップというコーナーで、毎月1名の中小企業診断士の活動を見開き2ページで紹介するコーナーだ。 掲載されるのは、2008年の年末号特集記事で農商工連携の記事を寄稿させていただいてから約2年ぶり。掲載に感謝。
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農商工連携という時代の風をどう活かすか?という題で企業診断ニュース年末号の巻頭特集に掲載されました

企業診断ニュースは中小企業診断協会が発行している月刊誌。中小企業診断協会の会員になっている中小企業診断士には毎月送付されており、中小企業診断士が もっとも目にする月刊誌のひとつだろう。12月の巻頭特集のひとつに遠田が書いた記事が掲載されている。タイトルは「農商工連携という時代の風をどう活か すか?」。このように記事を書く機会を作ってくれた中小企業診断士仲間のご縁に感謝したい。佐川さん、高橋さん、あ...
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農商工連携という時代の風をどう活かすか?という題で企業診断ニュース年末号の巻頭特集に掲載されました

企業診断ニュースは中小企業診断協会が発行している月刊誌。中小企業診断協会の会員になっている中小企業診断士には毎月送付されており、中小企業診断士がもっとも目にする月刊誌のひとつだろう。12月の巻頭特集のひとつに遠田が書いた記事が掲載されている。タイトルは「農商工連携という時代の風をどう活かすか?」。このように記事を書く機会を作ってくれた中小企業診断士仲間のご縁に感謝したい。佐川さん、高橋さん、ありが...
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企業診断ニュースの2008年年末号に農商工連携がテーマになる、石川県の農と商工がつながる事例を紹介します

中小企業診断協会が発行している企業診断ニュースは毎月定期的に発行されており、中小企業診断士がもっとも読んでいる刊行物だろう。毎年年末号はその年の主要なテーマで特集が組まれる。2008年年末号の重要テーマの1つは農商工連携だ。この農商工連携の特集記事は遠田が執筆を担当することになった。 中小企業診断士関連の情報発信は東名阪(東京大阪名古屋)などの都市からが中心だが、農商工連携の情報は地方からの発信が...
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月刊コロンブス8月号に遠田が書いた紹介記事が掲載された

月刊コロンブス8月号に遠田が顔写真入りで掲載された。といっても掲載内容はメインではなく、石川県内の中小企業社長を紹介する記事。 月刊コロンブスは「地域経済をリードする産業栽培メディア」と銘打っており、日本全国から独自性が高い中小企業者を特徴ある記事で紹介するビジネス雑誌である。
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農業におけるコミュニケーションマーケティング、農林統計協会から発行の書籍に遠田幹雄出典のBSC資料が掲載

農業におけるコミュニケーション・マーケティング ―北陸地域からの挑戦。 農林統計協会から2007年9月に発売された書籍。 北陸4県(新潟、富山、石川、福井)の農業試験研究機関に在籍する農業経営研究者の共同研究の成果。 米への依存割合の高い水田農業地域において、米価の長期低落傾向は農家の大きな経営問題である。消費者ニーズを踏まえた農産物や農産加工品の生産販売が不 可欠であり、そのためのマーケティング...
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月刊コロンブス8月号に遠田が地元石川県の農業法人の紹介記事で掲載された

月刊コロンブス8月号に遠田が顔写真入りで掲載された。といっても掲載内容はメインではなく、地元石川県の農業法人を紹介する記事。農商工連携という言葉が無いときから農商工連携ビジネスを実施してきたという内容だ。 月刊コロンブスは「地域経済をリードする産業栽培メディア」と銘打っており、日本全国から独自性が高い中小企業者を特徴ある記事で紹介するビジネス雑誌である。
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