フェイスブック(Facebook)のカテゴリアーカイブ

いいねボタンがリニューアル本日よりFacebookの「いいね!」ボタンがリニューアルした。これまでは親指を立てたアイコンのみだったが、今度のリニューアルでは合計6つのアイコンがポップ・アップしどれかひとつを選択できるようになった。新たに加わったのは、ハートマークの「超いいね!」、笑顔マークの「うけるね」、目を丸くした「すごいね」、涙を流した「悲しいね」、怒った表情の「ひどいね」の5つ。スマホでは長押しすると表示される。

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fb7nennme200.jpgFacebook活用の広がりにより日本でもSNSがメジャーになった。それまでもmixiやTwitterなどのSNSはあったが、中高年の利用率が上昇したのはFacebookの「いいね!」が広く使われるようになってからではないだろうか。
そのFacebookをPCで開くと「Facebookに参加して6年になります」という画面が表示された。どうやら遠田がFacebookを使い始めたのは6年前の12月30日ころらしい。ということはこれから7年めの利用になるわけだ。6年前はPC利用が一般的だったが今ではスマホ利用のほうが一般的になっている。変化は早い。

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承認されないフェイスブック広告フェイスブックページの「いいね!」を増やすためにフェイスブック広告を使うのはいい手である。しかし、Facebook内で広告を出すにはいくつかの制限がある。広告の制限は「広告ポリシー」として定められている。よくひっかかりやすいのが、使われているフェイスブックページのバナー画像内のテキストが多すぎることである。宣伝のためのロゴや説明文章や電話番号などのテキストは基本的に画像内に入れないほうがいい。ガイドラインとして画像内の20%以内にしなければならない。もしも画像内のテキストが20%を超えていた場合には広告出稿の画面で警告が表示される。

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フェイスブックメッセージの添付ファイルが日本語名だと開けなくなったフェイスブックメッセージの添付ファイルが日本語名だと開けなくなった。昨年までは開けたのに今年に入ってからこのような現象が続いている。日本語名ファイルを開けないのはパソコンでもスマホでもどちらでも起きている不具合のようだ。
元々、フェイスブックのメッセージで添付ファイルを送ることができたのはパソコンだけでスマホではできなかった。それもパソコンで表示される画面の左上にある「メッセージ」をクリックしてメッセージ一覧を開いたあと「新規メッセージ」をクリックしたときの下部に「添付ファイル」がボタンが表示されるが、このボタンを押した時だけが添付ファイル可能だった。パソコンでも右下のメッセージウィンドウの場合は添付ファイルは送れなかった。なお、スマホではフェイスブックのメッセージで添付ファイルは送信できなかった、受信の場合は開くことができた。

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Facebookのアプリ公開範囲は自分のみにするFacebookの利用規約は2015年1月1日から大きく変更される。かなりの頻度で1ヶ月以上前から再三にわたり注意が告知されている。また、1月1日以降Facebookを使い続けると規約に同意したとみなすというのも強行的なやりかたである。このFacebookの規約変更を酷評するITジャーナリストも複数おり「Facebookを使う限り個人情報はもう守られない」などと云われている。
しかし、この規約変更は読んでも意味がよくわからない。自分なりに解釈すると「Facebookとしては、より広告重視の姿勢を強めるため、媒体である利用者の個人情報はフル活用させてもらういますよ。」という宣言だろう。そのため「個人情報の公開範囲は自分で守りなさいよ。友人のタイムラインにあなたを広告として使うこともありますからね。」ということを強く感じる内容である。

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Facebookのなりすまし対策LINE乗っ取り事件が落ち着き始めたと思ったら、今度はFacebookの乗っ取り事件が多発しているようだ。SNSは個人の信用が重要で、乗っ取られた時の被害が大きい。乗っ取られたり、なりすましされたりしないよう、なりすまし対策を万全にしておこう。Facebookのなりすまし対策なら、セキュリティ管理にワンタイムパスワード(セキュリティコード)を設定しておくのがよい。この設定をしておけば、もしも自分のID(メールアドレス)とPWが漏洩し、何者かがログインを試みてもワンタイムパスワードを入力する画面がでてそれより先に進めないためログインできない。そして、その状況になったときに自分あてにFacebookからメッセージが届く。(画像はiPhoneのFacebookアプリに届いたメッセージ)

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1タイムパスワードを設定するLINEのアカウント乗っ取り事件の被害が拡大しているようだ。LINEはPINコード入力することでセキュリティ強化したため少しは改善される方向に行くだろうが、SNSのアカウントを乗っ取られてしまうと深刻だ。知人からは本人であることを確認する方法が少ないからだ。とくにSNSを多用している人がアカウント乗っ取りにあうと、無条件に信じられてしまう可能性が高い。「お金を貸して、この口座に振り込んで」とメッセージがきたときに本人だと信じて送金するとその後に大きな信用問題が起きる。
だからこそ、SNSのセキュリティは高めておく必要がある。GoogleやYahoo!はIDとPW以外にも二重認証で本人認証を行う仕組みがあるため乗っ取りは容易ではない。心配なのはFacebookである。調べてみると、セキュリティコードによる1タイムパスワードを設定できるようになっていたので設定した。

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messengerアプリスマフォアプリの「messenger」といえば、Facebookのメッセージをやりとりするためだけに使うものだった。Facebookの利用法もどんどん変化しており、Facebook本体よりも「messenger」が中心になってきたという人の話も聞くようになった。相手の電話番号さえ入力すればメッセージを送ることもできるようになったらしい。音声メッセージの録音ができたりするのも便利。
最近、この「messenger」アプリの機能がさらにぐんぐん向上しており、無料通話ができるまでになっている。音声通話の品質も悪くない。スタート当初のLINEの機能がそのまま「messenger」アプリだけで実現できているような感じである。

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カスタム投稿にするFacebookで自分の発言を見られたくない友達には、公開範囲をあらかじめ制限したリストを設定しておき、そのリストに入れておけばよい。これで自分の発言がその人からはほぼ見えなくなる。発言したり写真をアップするときは「カスタム投稿」にするだけでいい。
そして、見られたくないけれど友達になっているFacebook上の関係者を「ブラックリストオリジナル(名前は自分で作成)」というリストを作成し、そのリストに入れる。リストごとに詳細な公開設定ができるので、あとあと公開したくない人が増減したときにリストに入れたり外したりするだけでよいので管理が楽になるはずである。

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Facebookのスポット管理Facebookでその人がチェックインしたスポット記録を見ることができる。その人のタイムライン(http://facebook.com/その人の名前など、※遠田の場合はhttp://www.facebook.com/tohdamikio)を表示し、カバー画像の下にあるメニューの「その他」をクリックするとプルダウンメニューが表示されるので「スポット」をクリックするとよい。そのときに表示されるURLはその人のタイムラインURL+「/map」になっている。要するに、ブラウザのアドレスバーで表示されているその人のタイムラインURLに「/map」をつけると表示されるということである。

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