アイアイ会のカテゴリアーカイブ

aiaikaisinnenkai2017.jpg毎年1月2日は同級生が集まり新年会を行っている。かれこれ30年以上続いているのではないだろうか。今年も新年会会場は恒例の六さん寿司。かほく市木津交差点近くにあり、全員が徒歩でこれるくらいの距離にある。近くにいい店があってありがたいものだ。
今年は同級生が16人集まった。来年は同級生でおおきな行事がありそうである。今年、会計担当を仰せつかっているので、3月の引継ぎにはきちんと次年度役員に引き渡したい。

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乾杯毎年1月2日は地元の同級生との新年会だ。小学生時代の同級生だから50年近いつきあいということになる。互いに年齢をとっているが、交わす言葉は昔と変わりないタメ口だ。いろんな職業や地位になっており、先生と呼ばなければならない人もいるがそんな遠慮はない。それが同級生のいいところである。
さて、この冬は歴史的な暖冬のようで、金沢あたりには雪がないお正月となっている。あちこちの観光地も人が多いようだ。今日も日中は10度以上あり、陽が射すときはポカポカと暖かさを感じた。今日の午前中にゴルフにでかけたグループもあった。スキー場ではなくゴルフ場に人が行くという年末年始も珍しいものだ。

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新年会の寿司屋で蕎麦新年会の寿司屋で蕎麦がでてきたのには驚いた。
遠田はベジタリアンなので魚も肉も食べない。寿司屋としては魚を食べないという客というのは困ったものだろう。新年早々でもあり同級生十数名の新年会の席なので、ひとりだけ特別料理を期待するのも気が引けるのでほとんどリクエストはしていない。ただし、毎年のことなのでこの寿司屋さんも毎年なんらかの変化があり、魚以外の料理を出してくれて、いろいろと気づかいしてくれる。この蕎麦は、遠田が蕎麦好きだということをご存知だったようで、他の同級生とは違う特別料理として用意してくれたものだ。聞くと、この寿司屋の店主は蕎麦好きだということだった。寿司屋で蕎麦を食べたのは初めて。ありがたいものである。

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Kaminarimon 浅草にやってきた。まずは雷門で有名な浅草寺。人の流れと逆行して二天門から入り、浅草神社でお参りしてから本殿へ。思えば今日は6月30日でちょうど一年の半分が終わる日である。そのあと、左右に土産物店が軒を並べるメインストリートをゆっくりと北に向かって歩き雷門の前までやってきた。やはり浅草は有名な観光地である。日曜でもあり浅草寺から雷門あたりはたくさんの人出だった。
さて、浅草にはアイアイ会という同級生仲間でやってきた。遠田は浅草で有名な蕎麦屋を楽しみにしていた。それが並木藪蕎麦だ。

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バスを貸しきって東京へ 遠田は七塚小学校の出身である。といっても卒業からすでに40年以上経過している。その小学生時代の同級生は木津地区男子だけで10数名いるが、今でも親しく交流が続いている。この同級生グループの名称は「アイアイ会」。今日と明日は江戸情緒を味わうという旅。10名でバスを貸しきってのアイアイ会バスツアーで早朝5時出発で東京に向かった。男ばかりのバス車内だが、笑い声が絶えない楽しい旅だ。屈託なく笑い合えて気疲れしない関係の友人たちが元気でいてくれることに感謝したい。

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居酒屋がん太自称「木津の色男」。そんな小学生時代の同級生たちが今でも集まって親交を深めている。同級生の会の愛称は「アイアイ会」。戌年と猪年の生まれなので「inu」「inoshishi」の頭文字をとって「ii」だから「アイアイ会」というのがネーミングの云われ。アイアイ会は七塚小学校卒業の同級生で木津地区男子だけの会である。年度変わりのこの時期は役員引き継ぎをかねて全員が集まるのが恒例になっている。
この日はそのアイアイ会の一員、同級生澤野静治氏が店主の「居酒屋がん太」に全員集合した。「居酒屋がん太」は席数が9つの小さな店だが、料理が充実してうまいという評判になっている。

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六さん寿司毎年1月2日は同級生の集まりであるアイアイ会で新年会を催している。会場は、かほく市の六さん寿司、もう20年以上お世話になっている。

六さん寿司は、地元では有名な歴史ある寿司店で、かほく市木津交差点近くの国道159号線にある。先般、国道の拡幅工事の影響を受けて敷地面積を削られたため玄関など外観は大きく変わった。カウンターと小上がりは小さくなったが、奥座敷はそのままの広さで残っている。

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Aiaikaiアイアイ会は木津の色男の集まり。アイアイ会恒例の新年会は例年どおり1月2日六さん寿司にて午後3時55分集合。(アイアイ会ブログより)

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