ワクワク系マーケティング

ワクワク系マーケティングのカテゴリアーカイブ

wakuwakuhokuriku20210709200.jpgワクワク系マーケティング北陸交流会は、小阪裕司さんが主催するワクワク系マーケティング実践会の会員のうち北陸在住の有志で構成されている小さな勉強会です。年に数回程度のオンラインでの交流会を実施しています。前回は4月に化粧品や健康食品なども販売している薬局さんの事例発表を軸に交流しました。
今回の事例発表は石川県内の酒屋さんです。昨年、入会したばかりですが、ニュースレターの発行やオンラインイベントの展開などコロナ禍でもかなり活発に活動している好事例でした。

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wakuwakuhokuriku20210409200.jpgワクワク系マーケティング実践会に入会している北陸の会員有志で「ワクワク系マーケティング北陸」というグループがあります。3ヶ月に1回位のペースでオンラインでの交流をしています。
4月9日夜は8人でのオンライン交流会でした。今回は全員が近況報告をしたあとで、薬局経営者さんが16年以上継続しているというメルマガとニュースレターについての話を聞かせてもらいました。

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オンライン場立てin新潟小阪裕司さんが主催するワクワク系マーケティング実践会には「場立て」という参加者同士が交流するしかけがあります。本来は会議室や飲食店に集い飲食を伴うような勉強会です。
昨年からはコロナ禍対応でオンライン開催も増えており、今回の新潟の場立てもオンライン開催でしたので参加できました。前回はZOOM操作のサポートということもあり幹事役でしたが、今回は純粋に参加者として参加しました。

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kokyakusyoumetu200.jpgまさに「顧客消滅」の時代かもしれません。このコロナ禍で、飲食関係や観光ビジネスの経営者にとっては「顧客はどこに消えたのか」という思いは強いでしょう。さらに、日本は2008年頃をピークに人口減少が始まっています。とくに産まれる赤ちゃんが大幅に減少している「少子化の進展」により、未来の顧客が減少するという危機感もあります。
今は、コロナ禍と人口減少というWパンチで顧客消滅してしまったという時代かもしれません。
しかし、そんな時代だとしても経営の視点を正しく持てば、マーケティング手法はあります。

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新潟オンライン場立て小阪裕司さんが主催するワクワク系マーケティング実践会には「場立て」という参加者同士が交流するしかけがあります。本来は会議室や飲食店に集い飲食を伴うような勉強会のようですが、昨今のコロナ禍対応でオンライン開催も増えています。
今夜は、新潟のオンライン場立てに参加しました。ZOOM操作で支援することを中心に参加表明をしたところ、なんと幹事役のひとりとして抜擢していただきました。

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wkwkhokuriku20210115200.jpgワクワク系マーケティング実践会に入会している石川県のメンバーを中心としたオンライン交流会があります。今年から福井県から2名が参加してくれたので、名称も「ワクワク系マーケティング北陸」と変更しました。
今回は1月15日(金)19時から1時間のオンライン開催です。まず参加者全員が1分の自己紹介および近況報告をしてからメイン発表者の報告でした。その後に全員で感想および意見交換をしました。

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宝木石材福井県越前市にワクワク系の墓石屋さんがあります。展示場内になんと合格神社があるという、ものすごく楽しい墓石屋さんなんです。それが宝木石材有限会社さんです。
5か9しかでないという石でできたサイコロが「合格」つまり5か9...(笑)この合格サイコロが人気になりました。ということで合格神社までつくっちゃったわけですが、ここが隠れたパワースポットになっています。社長の宝木幹夫さんの了解を得ることができたので訪問してきました。

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小阪裕司動画配信ワクワク系マーケティング実践会の小阪裕司さんから緊急ウェビナーをするという告知がありました。会員向けにはZOOMで配信、一般向けにはフェイスブックでのライブ配信で、タイトルは「第3波が来た!?来年の明暗を分ける今ここでの3つの判断」。
コロナ第3波でざわついている世の中に、状況把握と判断の重要性を教えてくれる内容でした。VUCA(ブーカ)の時代におけるooda(ウーダ)ループの大切さを、ワクワク系マーケティングらしく、むずかしい言葉使いをしないで伝えてくれました。

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ワクワク石川ワクワク石川のZOOMを使ったオンライン交流会を開催しました。実はこれが2回めです。1回めは8月21日(金)19時から1時間ほど顔合わせ会と称して実施しました。いい感じで交流ができたので定期的にオンライン勉強会というカタチで継続しましょうということになり、本日19時からが2回めの開催となったわけです。
今回は、参加者全員が1分の近況報告、メイン発表者の報告、その後の意見交換および最後に1分程度の感想と次回までに取り組むことの抱負などをコメントするという感じで、トータル1時間程度で実施しました。

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kosakayuji200.jpg小阪裕司さんといえば、ワクワク系マーケティング実践会です。本日夜に緊急ウェビナーと称したライブ配信がありました。コロナ禍で「不要不急の外出を避ける」ということが消費者に洗脳されたかのように伝わっていて、そのことが商売をする経営者にもボディブローのようにダメージが響いています。この悪い流れにのみこまれないために、という意図で開催された動画配信でした。配信は会員向けにはZOOMで、一般向けにはFacebookで配信されました。

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