パソコン/ソフトウェア/周辺機器

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retsnotecfsv200.jpgレッツノート「CF-SV7RDAVS Let's note SV7」を購入した。昨日、壊れてしまったノートPCの後継機である。壊れたノートPCは修理に出すことにしたが、もともと今年はノートPCを購入する予定だったのでこの機会にネット通販で注文した。GW中にもかかわらず注文の翌日に届いた。さっそくセットアップして使えるようにした。

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hdad4u3gaigan.jpg外付けHDDを使い定期的にPCのデータをバックアップしている。過去20年分くらいを丸々保存しているので累積データはけっこう大きい。2TBのHDDのうち約1.5TBくらい使用している状況だった。そろそろ容量の上限が見えてきたのと、壊れる前の早めのバックアップということで、新たなHDDを調達した。新調したHDDは容量が4TBもあるのに購入額が約1万円とずいぶん安くなっていた。

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dogarajdi.jpg毎週日曜日午後2時からの「山下達郎サンデーソングブック」を聴くのを楽しみにしている。オンタイムで聴けないことが多いので、いつもはラジクールというソフトを使いラジコをリアルタイム録音している。しかし今日の分はうまく稼働しなかったようで録音がされていなかった。ラジコはタイムフリーというサービスがあるので、放送後1週間以内なら聴くことができるが、基本機能では録音することはできない。

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retsnoter6.jpg捨てるに捨てられず保管していたレッツノートR6を下取りにだすことにした。マウスコンピュータでニューマシンを買うことにしたのだが、どんなPCでも1台1000円で下取りしてくれるサービスをしていたからだ。
これまではデータ消去などやることが多いうえに処分料もかかるので廃棄するのも大変だった。いざ、処分しようとするとデータ消去をする必要がある。10年以上前のマシンでOSがウインドウズXPなので、現状ではさすがに使えない。しかしデータ消去のために起動させてみると意外にきちんと動くのにはびっくり。レッツノートは耐久性があるなとあらためて思った。

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hayaemon200.jpg聞々ハヤえもんという音楽再生プレイヤー(winソフト)を使い始めた。聞々ハヤえもんは「ぶんぶんはやえもん」と読む。聞々ハヤえもんの特徴は音楽をカスタマイズできることである。とくに気に入っているのが再生する曲のキーを変更してmp3で保存しなおすことができることだ。
たとえば、気に入った曲のオリジナルキーがE♭だとすると、耳コピーするにしても、ギターなどでコードを弾くにしてもとても不便。そこで、半音上げるか下げるかしてEかDに変更してしまう。EとかDならギターでもオープンコードで弾きやすい。そしてそのまま別名をつけmp3で保存しておくという使い方ができる。

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sironukimojii200.jpgちょっとした画像加工に便利な無料のレタッチソフトが「Jtrim」である。かれこれ10年以上は愛用しているが今でも現役で使える優秀なフリーソフトだ。このJtrimを使って、画像加工をするのだが、便利なのは画像内に文字を入れることだ。ちょっとしたバナー作成にも使えるし、写真説明を印象的にするために文字を入れておくのも有効。文字色や透過・不透過を選択できるので、「白を選び+透過」にすると白抜き文字加工ができる。

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wabpad200.jpgスマホで録音した音声メモや、ラジオを録音した音声ファイルなどをちょっとだけ編集したいときに便利なフリーソフトをみつけた。「WavePad 音声編集ソフト」というダウンロードしてPCにインストールして使うフリーソフトである。WEB上だけで処理できるサービスを探してみたがあまりよさそうなものが発見できず、結局はこのダウンロード型のフリーソフトにした。実際に試用してみるとなかなか使い勝手がよい。一時間ほどのMP3ファイルの中から、5分程度分だけを切り出したいというニーズだったが、ほぼ直感的に作業でき動作も軽快だった。切り出したMP3ファイルは別名保存することもできるので、ちょっとした編集なら十分活用できそうである。

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keyboardpcキーボードPC「WP004-BK」を購入。なんと19800円(税別)、消費税と送料込みの価格で21,384円とむちゃくちゃ安い。ウィンドウズ10がプリインストールされたパソコンである。このパソコンの大きな特徴はディスプレイがないことである。キーボードの下部にCPUやSSDなどが内蔵されている一体型だ。スペックはプロセッサ:Atom Z3735F(Bay Trail)、メモリ:2GB、ストレージ容量:32GB eMMC(SSD)、無線LANあり(IEEE 802.11 b/g/n)、Bluetooth 4.0、タッチパッド搭載、カードリーダー:microSDXC(最大64GB)、USB:フルサイズUSB2.0×2(Type A)、オーディオ:マイクロホン / ヘッドフォン・3.5mm コンボジャック ×1、ディスプレイ端子:HDMI出力×1、VGA出力×1などとなっている。A4の用紙の上に載せても十分におさまるコンパクトなキーボードで重量は約300グラム。なにげにすごい。

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バッテリーの持ち時間がすごい昨日から使い始めたレッツノートSX3には2つのバッテリーがついてきた。大容量だが重いLとコンパクトで軽いSで、用途によって使い分けることができる。当初は軽いほうのSを装着していたが、意外にLでもそれほど重くない。本体+バッテリーLで1370グラム、電池の持ち時間は30時間だというスペック。持ち歩くノートパソコンなので、どちらのバッテリーを使うか試したが長時間の外出先では電池が長持ちするLがよさそうだ。実際に朝から外出しかなりの時間利用して深夜に帰宅したときのバッテリーのインジケータには「残り:19時間53分(58%)」と表示されていた。なんとフルに一日使ってもバッテリー残量が半分以上あるとは驚きである。これは本当に30時間駆動はありえそうだ。

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webautoWEBサイトの巡回記録をするソフトには「ウエブオート」という優れたシェアウェアソフトがあった。NIFP(ニフピ)とWEBAUTO(ウエブオート)は最強の組合せだった。niftyの電子会議室の最新記事をWEBAUTOで自動巡回し、その後はNIFPで閲覧とコメントを書く作業を行なっていた。DOS時代からウィンドウズ初期の時代(平成10年ころ)まで愛用していた記憶がある。このころの通信はモデムと電話回線を使っていたため、接続料金と電話料金がかかっていた。たしか1分あたり10円くらいかかるのでできるだけ接続時間を短く閲覧したり投稿したりする必要があった。今のような常時接続が当たり前になってしまうと笑い話のような昔話である。

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