講演会やセミナー講師の実績

講演会やセミナー講師の実績のカテゴリアーカイブ

aiseminar20190417_01.jpg全景主催のAIフォーラムで五郎島金時の画像判定の事例を発表した。すでに告知してあったとおりの内容である。今回は無料公開セミナーということで情報発信していた。AIに興味を持つエンジニアだけではなく、一般の方や経営者、コンサルタントなど多様な方、約40名が参加してくれた。
これから定期的にAIに関する勉強会を開催していくことになる。主催は全景の市來健吾氏になるので日程調整が課題だが、遠田もできる限り参加していくつもりである。

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itdounyuhojyokinseminarkaga.jpg加賀商工会議所にてIT導入補助金とレジ補助金(軽減税率対策)の説明会を本日開催した。
今年の10月から消費税は10%に増額されるが、食品などは8%のままに据え置かれる予定だ。いわゆる軽減税率である。この対応のために食品販売をする企業は10%と8%という複数の税率に対応する必要がある。そのため、複数税率対応のレジにリニューアルすることが急務である。そのために使えるのがレジ補助金である。

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fukuinougyousnsseminar200.jpg福井県の農業者向けのSNS活用セミナーを開催した。会場は越前市の武生商工会館3階。テーマはSNSやホームページを活用して農業者のビジネスを商売繁盛させること。販路開拓(新規の取引先と出会う)、既存客との交流(接客)、商品の販売(ネット通販)などの取り組みについて具体例をあげながら紹介した。

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domodomonafudakansya.jpg石川県小松市には3つのライオンズクラブがあるそうだ。そのうちのひとつが「小松青雲ライオンズクラブ」。毎月2回の例会を実施しているそうだ。2月19日夜、サンルート小松にて行われた例会で「Google活用」について講演させていただいた。アルコール抜きの純粋な経営者のための勉強会という印象だった。だらだらと時間延長もなくきちっとした例会運営。まじめな経営者たちが集まる場に参加させていただき感謝である。

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payseminarhoudatsushimizushokokai.jpg宝達志水町商工会にて「キャッシュレス経済の進展と中小企業の対応策」というセミナーを行った。商業やサービス業関係の方を中心に40名以上者参加があり、関心の高さを実感した。参加していた商業サービス業の方々は「キャッシュレス決済は対応しなくちゃいけないけどどうしていいかわからない」という方が多かったようだ。
まずは店舗側に負担がないQR決済からスタートし、慣れてきたらクレジットカードやデビットカードの決済ができる端末を導入することを検討することを提案した。

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hakuishokokaicrseminar.jpg羽咋市商工会で「キャッシュレス対応セミナー」を開催した。内容はキャッシュレス経済の進展やキャッシュレス決済に関する情報を提供する研修会である。先週からPayPayの100億円あげますキャンペーン第二弾が開始されたことで関心も高まっているようだ。商業サービス業関係の方を中心に多数の受講者が集まってくれた。

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「津いったー」愛知三重岐阜卸酒販組合愛三岐卸酒販組合では愛知県、岐阜県、三重県の3県それぞれでセミナーを行う予定だった。これまで名古屋岐阜と開催し、今回の津での開催が最終回になる。酒販卸向けのICT活用リテールサポートセミナーということで、主にSNSを使って集客や店外接客を行う酒販店や飲食店のケースなどを取り上げて説明させてもらった。
とにかく自分としては、はじめての「津いったー」をtwitterでツイートできたことがうれしかった(笑)。

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gifusyuruiseminar200.jpg愛三岐卸酒販組合とは愛知、三重、岐阜という3県の酒販卸の組合である。国税局の支援もあり、セミナーを行っている。昨年は愛知県にて実施したが、本日は岐阜県にて岐阜ブロック会のセミナーを実施。会場は岐阜駅のすぐ近くにある「じゅうろくプラザ」5階の会議室。テーマは同じで「地域卸に必要なICTでのリテールサポート」。参加するのは酒販卸の組合員だが、セミナー開始時刻前にピシッと揃うのはすばらしい。昨年、名古屋で実施したときもそうだったが、組合員の心がけや運営側の姿勢がすばらしい証拠だろう。

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komatsu200noshokoseminar2019.jpg農商工連携セミナーを小松商工会議所で開催した。主な対象は商工業者で、とくに飲食店や食品関連会社の経営者や担当者の参加が多かった。これまでの石川県内の取り組み事例を紹介し、これからの農商工連携についても説明した。農業者も紹介したかったので、小松市内で水稲とイグザを生産している「みやもと農産」の宮本健一氏にもこれまでの取り組みを発表してもらった。みやもと農産はイグサの生産としては国内の北限農家としても有名だが、水稲がメインの稲作農家である。県内では珍しい「あきたこまち」を生産するなど特色をだすのがうまい。

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wajimaqrseminar.jpg輪島商工会議所では経営知識強化月間講習会を開催している。合計6回のセミナーは今日が最終回で、この回のみ遠田が講師を担当した。遠田は「キャッシュレス経済の現状と対応」について説明した。日本ではキャッシュレス決済が一気に普及段階になり中小商店は対応が必須になっている。混沌としているキャッシュレス決済の現状と今後や中小企業の対応策などについて知ってもらう機会になったはずである。

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