ウィルコムPHSのカテゴリアーカイブ

wifiルータ機能付きの電話機「Portus」ウィルコムのPHSを長年使っている。これまでW-zero3の後継機「Libero SoftBank 003Z」やwifiルータなど合計4つの電話番号を契約し持っている。これを見直し、1つだけ残すことにした。すでに2年以上使っている電話機をwifiルータ機能付きのものに機種変更し、他のものは解約した。これでウィルコムの契約は1つだけになった。
新たに手に入れたのはwifiルータ機能付きの電話機「Portus」だ。「Portus」は070から始まるPHS電話機だが、080から始まる3Gデータ通信用の番号も持っており、ボタンひとつでモバイルwifiルータになるハイブリッド端末である。

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Phsnew携帯電話(ウィルコムPHS)の調子が悪く、音声がとぎれとぎれになったりしていたが、もう5年以上も同じ機種を使い続けていたので、買い換えた。機種変は同じウィルコムのPHSで使える機種にした。以前のnicoはシムスタイルだったが、シムスタイルではいい電話機がなく京セラのハニービー3の黄色を選択した。電話帳(連絡先)データの移行がうまくできず、結局は手動で手入力するするしかなかった点がちょっと面倒だった。パソコンとハニービーをUSB接続し、旧電話の電話帳を見ながらパソコンに手打ち入力した。

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WILLCOM HYBRID W-ZERO3を無線LANルータに「WILLCOM HYBRID W-ZERO3」が到着した。早速、設定を済ませ使ってみた。PHS+ドコモ3Gのウィンドウズモバイルマシンという多機能マシン。しかし、実際に使ってみると、インターネットができるウィンドウズマシンとしてはかなり非力。WEBブラウジングは遅くてイライラするし、画面も小さくて見にくい。やはり当初の目論見どおり持ち運べる「無線LANルータ」として割り切って使うのが一番よさそうだ。もしものときには、公衆電話がわりの電話(PHS)と小さなパソコン機能がついていると思うことにしよう。

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Netindex遠田が所有しているウィルコムのPHS製品を整理する。音声通話ができるのはW-zero3[es]とnicoの2機種。インターネット接続などのデータ通信可能なのはW-zero3とカードタイプのWS014INとUSB接続できるDD/WS002INの3機種。すべてWSIM対応でWSIMは2つ所有している。SIMスタイルだとWSIM自体が電話機で電話番号があるので、電話番号は2つあることになる。現在、常時モバイルで持ち歩くのはnicoとWS014INでそれぞれ1つづつWSIMを入れてある。

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Willcom PHS(ウィルコム)のWSIMを2つ使用しているが、主として1つは音声用でもう1つはデータ通信用としている。データ通信用のWSIMモジュールソケットはこれまでUSB接続用のものだったのでノートPCにつけると妙なでっぱりがあった。新型のソケット(WS014N)はカードタイプなのでカードスロットルにすっぽり収まって、でっぱりがない。(写真の状態はでっぱっているがポチッと押し込めばでっぱりはなくなる)

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Wzero3es_1W-zero3[es]。PHS派の遠田としては欠かせないアイテム。W-zero3だけでなくW-zero3[es]も使っている。無線LAN機能があるのはW-zero3だけで、W-zero3[es]の通信手段はPHSのWシムのみ。しかし、機能はかなり充実した。とくに感心したのがシムの電話番号管理機能。W-zero3[es]本体からシムに電話番号名簿を書き込むことが可能になった。2つのPHSシムを使い分けている遠田としてはこの機能はありがたい。

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hp200lx10年前に使っていたHP200LX。懐かしくなって引っ張り出してみた。ウィンドウズ普及前なのでOSはDOS。CPUは8MHz。内蔵メモリは2MBしかない。表示は英語のみ。脆弱な性能だが、これを改造すると通信できる日本語DOSマシンになった。
改造後の性能は、CPU倍速化で16MHz、メモリは内蔵32MBに増強、日本語化キットを利用し日本語化、仮名漢字変換はWX2。これで最強の通信マシンとなった。VZエディタでメールを打ち、オートパイロットのNIFPでパソコン通信を巡回。ロータス123で表計算も使用できた。単三電池2本で20時間使えたので、外部電源を気にする必要がなかった。今思えば最強のツワモノ通信マシン。PHSとの相性も抜群で元祖モバイラー必携のツールだった。

ヤフーカテゴリのHP200LX http://dir.yahoo.co.jp/computers_and_internet/hardware/pdas/hp_series/hp200lx

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zero3_phs

ウィルコム「W-ZERO3」を注文した。昨年末に発売された話題のPHSだ。ケータイでもなく、パソコンでもない、新しいモバイルコミュニケーションツールというふれこみ。
もちろん、PHS電話機なので音声通話ができる。
しかし、主要な利用はメールになりそう。無線LAN内蔵なので、事務所では無線LAN経由のインターネット端末になる。エクセルやワードも内蔵なので、添付ファイルも開けるしちょっとした加工もできそうだ。なにより、キーボードがついているのがよい。

製品が到着したら、スカイプを入れて無線LANインターネット使用の無料通話ができないかどうか実験してみたい。

ウィルコム「W-ZERO3」の紹介サイト http://www.willcom-inc.com/ja/lineup/ws/003sh/

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