どもどもカフェ

どもどもカフェのカテゴリアーカイブ

どもどもカフェ47回めどもどもカフェ47回めは1月17日午後3時から30分開催しましました。今日の主要話題は「お年玉くじつき年賀はがき」でした。というのも本日の午前に当選番号の抽選があり、昼過ぎには当選番号の発表があったからです。
当選番号の抽選が今日だったということを知っている人もほとんどいなくて、年賀状への興味が薄いこともわかりました(笑)

 →

どもどもカフェどもどもカフェ46回目は大雪の日になってしまいした。数日前からの寒波で北陸地方は大雪となり積雪が1メートルを超えるところもでています。北陸高速道や一般道でも立ち往生がでて大渋滞ということで交通が麻痺していました。
そんな雪の日の午後もまったりとオンライン雑談をしました。雪かきでたいへんな合間の清涼剤になればいいな。というか、自分が雪かきの休憩をしたかったのもあります。今日は朝からずっと雪かきでしたから(笑)

 →

domodomocafe20210103200.jpg本日1月3日に今年最初のどもどもカフェが開催されました。通算45回めですね。
今日は新年になって初めてなので、お正月らしいネタからスタートしました。お雑煮のお餅は丸か角か?
そして、今年はオリンピックイヤーなので祝日が変更なっています。カレンダーや手帳の印刷とは違う可能性が高いので確認ということ。そしてGIGAスクール構想のお話でした。

 →

どもどもカフェ44回めどもどもカフェは今日で44回め、今年最後の開催です。師も走る大忙しの年の瀬ですが4人でオンライン雑談を楽しむことができました。おありがとうございます。
さて、年末なので「年越し蕎麦」についていろいろと話しをうかがいました。年越し蕎麦は毎年大晦日に食べますか?食べるとしたら何時ころですか?
この回答が意外に分散したのが面白かったです。

 →

どもどもカフェ43回めどもどもカフェ43回めは、クリスマスイブが流れた山下達郎のサンデーソングブック2時間特集番組の後、いつものように定刻15時から始まりました。
お久しぶり参加の方、常連の方など7名での雑談でした。初参加の方がひとりいらっしゃいました。ネットで「どもどもカフェ」を見つけて興味を持ってくれたとのこと。あまりお話をじっくりできませんでしたが、これに懲りずぜひまた来てくださいね。

 →

どもどもカフェ42回めどもどもカフェ42回めはめでたいお話。受賞の話が2つありました。1つはIWC(インターナショナルワインチャレンジという世界的なワイン品評会)純米酒の部で石川県能登町の数馬酒造が金賞を受賞したというニュースについて。受賞したのは「生酛(きもと)純米奥能登」という純米酒です。
もう1つは、石川県の米農家である番場睦夫さんが黄綬褒章を受章したという話です。黄綬褒章は全国で802名、そのうち農林水産省関係は40名で石川県では1名のみです。

 →

domodomocafe20201206.jpgどもどもカフェ41回め。今回は6人、ジムでウォーィングしながら参加する人もいて、それもまた楽しかったです。
毎回、冒頭に挨拶がてら話題提供を聞いているのですが、今回は、ワイン会、コロナ、ソフトクリームの話題でした。雑談ですからいいんですけど、話し始めると内容がだんだんそれていって、それていった先の話がまた面白いというのがいいところですね。

 →

どもどもカフェ40回めどもどもカフェ40回め。今回も5人の参加でした。毎回少しづつ参加者の顔ぶれが変わるのでそれもまた楽しいです。
今回は、合格神社がある墓石屋さんのお話をさせていだきました。昨日訪問した福井県越前市(旧武生)にある宝木石材さんがあまりに衝撃的だったので、その情報共有をしました。この石材店さんすごすぎます。

 →

domodomocafe20201122200.jpgどもどもカフェ39回目は5人でのコミュニケーションでした。今回の最大の話題は、農家のクラウドファンディングが目標の300万円を達成したということ。すごいですね。
このクラウドファンディングは11月1日開始で、その日のどもどもカフェでも話題になりました。
農家のクラウドファンディングは30~100万円くらいの目標設定で、達成できるかどうかが微妙というのが一般的です。しかし、この事例では当初から目標が300万円とすごく大きかったので達成できるかどうかを心配していました。今日現在で387万円超なので本当にすごいと思います。

 →

domodomocafe20201115200.jpgどもどもカフェも38回目となりました。今回は先週に引き続き都市部のITの系診断士さんが参加してくれました。そして、NHKの「ためしてがってん」でも話題になったという、オンライン会議がしらけてしまう理由とその解決法について教えてくれました。オンライン会議では視線があわせにくいことから、あいづちをうったり、うなづいたりするという回数が少なくなります。
そのことが同一空間にいるという感覚を薄れさせてしらけさせるということでした。

 →
このエントリーをはてなブックマークに追加 遠田幹雄のLINE@アカウントを友だち追加